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伊勢谷友介“学長”に聞く コロナ禍の今…純烈は苦しい胸中を

コロナ禍の今、伊勢谷友介が立ち上がった(C)フジテレビ
コロナ禍の今、伊勢谷友介が立ち上がった(C)フジテレビ

 俳優、モデル、映画監督などで知られる伊勢谷友介(43)が、実は“学長”としても注目されている姿を21日放送の「直撃!シンソウ坂上」(木曜後9・0、フジテレビ系)で紹介する。

 伊勢谷は、新型コロナウイルスによる一斉休校の影響で学びの機会を失い、ネット環境を整える経済的余裕のない高校生100人にパソコンとWi-Fi環境を無料で提供するため、クラウドファンディングを立ち上げた。

 番組では、伊勢谷が学長を務める「Loohcs(ルークス)高等学院」を取材。枠にとらわれない自由な学校の教育方法にMCの坂上忍は驚く。デビューから21年、人気俳優でありながら高校生たちの教育支援に乗り出した真意とは? 独占インタビューで教育現場への熱い思いが語られる。

 次に、グループの分裂危機がささやかれている“スーパー銭湯アイドル”の純烈。2月下旬以降、一度もファンの前に立っておらず、現在までに約100のイベントが中止、延期に。客席を回って一人一人との触れ合いを大切にしてきたグループだけに“濃厚接触”があるライブは「今後2年くらいできないのでは」とリーダーの酒井一圭が苦しい胸の内を明かす。

(産経デジタル)

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