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木村拓哉、岡田准一らジャニーズ名場面も 15周年“ネプ”SP

ネプチューンの名倉潤(前列左)、原田泰造(同右)、堀内健(後列右)も若い! (C)フジテレビ
ネプチューンの名倉潤(前列左)、原田泰造(同右)、堀内健(後列右)も若い! (C)フジテレビ

 2005年の放送開始以来、数々の“常識力”対決が繰り広げられてきたクイズ番組「ネプリーグ」(月曜後7・0、フジテレビ系)。今年4月で15周年を迎えたが、4日はSP番組を放送する。

 これまでに出題してきた約4万7000問の常識クイズの中からゲストたちが見せた“珍解答・神解答”を一挙大公開。木村拓哉、岡田准一、山下智久らジャニーズの名場面や解答ぶりも一気に見せ、木村による大ヒットドラマの胸キュンものの名シーンも再びよみがえる。

 ほかにもゲストたちの意外な表情は、例えば、開始当初から人気のゲーム「ファイブリーグ」では、一世風靡したアニメ主題歌のタイトルを答えられず、石原さとみが大苦戦。一方、広瀬すずは英語の問題に答えられず「あー、悔しい」と思わず声を上げる。さらに、吉田羊のとんでもない解答に北川景子が唖然とする場面も。

 最もプレッシャーがかかるといわれる「ハイパーボンバー」では、“芸能人たちが追い込まれちゃった集”を公開。小栗旬は四字熟語が出てこなくて焦り、山崎賢人は天然の珍解答を連発し、三浦翔平と桐谷美玲から苦笑される一幕も。ゴールデンボンバー・喜矢武豊の大失態は番組史に残る爆笑名場面といえるだろう。

 また、今やおなじみの林修先生だが、「今でしょ!」で人気となった13年の初登場シーンも。ネプチューンの若かりし頃の姿も必見だ。当時の世相と合わせ時代を振り返りながらゴールデンウィークは家族そろって“おうち”で常識クイズを楽しもう。

(産経デジタル)

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