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“平成の大エース”斎藤雅樹「ジャンクSPORTS」初出演 浜ちゃんが顔マネも

浜田雅功(左)のトークに思わず笑みを見せる斎藤雅樹(前列左)、吉田沙保里(同2人目)ら(C)フジテレビ
浜田雅功(左)のトークに思わず笑みを見せる斎藤雅樹(前列左)、吉田沙保里(同2人目)ら(C)フジテレビ

 MCの浜田雅功と各界で活躍する一流アスリートたちとの秘話満載のスポーツバラエティー「ジャンクSPORTS」(日曜後7・0、フジテレビ系)。19日は「大記録のウラ側SP」と題し2時間スペシャルで放送する。

 巨人で11試合連続完投勝利という偉大な記録を持つ“平成の大エース”斎藤雅樹(54)が初出演。初対面の浜田は、会って早々に試合中の斎藤の顔マネを披露しスタジオ中に笑いが起こる。斎藤からは連勝記録がストップしたまさかの理由が明かされる。

 ほかに、レスリング女子で五輪3連覇の吉田沙保里、スキージャンプで日本男子初となるW杯総合優勝を果たした小林陵侑、元プロボクサーの具志堅用高、元プロ野球選手の長嶋一茂らが登場する。

 吉田は、個人戦206連勝の記録を振り返り、覚醒のきっかけとなったのは“あること”をやめたからだと明かす。そこから風邪をひかなくなり筋肉も締まり快進撃となった。

 また、これまでに獲得したメダルの数を把握していないと知った番組スタッフが、吉田の実家を訪ね、飾ってあるメダルを数えてみることに。その中には、吉田のマラソン大会のメダルも出てくる…獲得したメダルは果たしていくつなのか?

 同局の蜜谷浩弥チーフプロデューサーは「大記録を打ち立てた新旧レジェンドアスリートが勢ぞろいの2時間SP。吉田さんが『実はあの試合がピンチだった』という意外なエピソードを激白、実際の映像も公開します。今年大ブレークした小林選手をレジェンド、葛西紀明選手が嫉妬しながら解説もしてくれました(笑)。ご期待ください」と話している。

(産経デジタル)

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