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【長野放送・アナウンサーコラム】「開局50周年」 小川功二

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小川功二アナウンサー
小川功二アナウンサー

 産経新聞アナウンサーコラムをごらんのみなさま。遅れてしまいましたが、明けましておめでとうございます。

 本日の掲載から今年のコラムが再開となります。昨年と同様、長野放送のアナウンサーそれぞれ、個性ある視点で執筆していきますので、今後ともご一読のほど、何卒宜しくお願い致します。

 さて、長野放送は今年で開局50周年を迎えます。長野県で起こったさまざまな出来事を伝え続けて半世紀、大きな節目の年となります。

 その間どれほど多くの県民の皆さんが番組をごらんになり、また、どれほど多くの人たちによって番組が作られてきたか。計り知れないほど沢山の人が関わり合いながら今の長野放送があるのだと感じます。

 50年の歴史。このターニングポイントに、現役のアナウンサーとして、皆さんの前に立てることをうれしく思うと同時に、背筋をピシャリと正される思いがします。

 今年、新たな歴史の1ページを刻む長野放送に、どうぞご注目ください。

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