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【西城秀樹さん通夜】「男らしい後輩だった」和田アキ子さん、目頭押さえ

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 「来て、『おい、大丈夫か』と尋ねた。『うん、ちょっと足、しびれているけどね』と言いながらマネジャーに支えられていた。『みんなが見てるから頑張れ』と言ったら『うん、頑張るよ』と」

 「先輩後輩の関係が厳しい時代でしたが、そういうのも関係なく、『おい、ヒデキ』『ねえアッコさん』と普通に話していた。本当に残念です。こういうことを言っていても今、むなしい」

 「彼が(球場公演の)パイオニアだったなんて知らなかった。外国のタレントさんが(来日公演で)来たときには、彼も必ずいて、そのアーティストがマイクをポンとけって回すようなことをやっていたら、ヒデキもすぐやっていた。『ヒデキ、お前、パクったな』というと、『バレた?』と。そういうのが走馬灯のように出てきちゃって」

 「初めて奥さんとお子さんとお会いしましたが、健やかに育ってほしい」

 「今日、ちゃんとお別れできてよかった。本当にゆっくり休んでください、ですね」

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