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【西城秀樹さん通夜】郷ひろみさん「背中を見て一生懸命に学んできた」

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 「当事者でないと分からない苦しみ、そういうのがあった(と思う)ので、頭が下がる。相当、つらかったでしょうけれど笑顔で」

 「最初にデビューした五郎が長男で、次男が秀樹で、三男が僕という意識をずっと持っていたし。これからもその関係は変わらないと思っている。次男が先に逝くなんていうのはどうなんだろう。残念でしようがないですよね」

 「僕にないもの、歌唱法、動き、精神性を持っていた。『激しい恋』は、本当に彼を象徴するようなナンバーだった。『傷だらけのローラ』のようなスケールの大きい歌もあれば、『ヤングマン』のように国民がひとつになって笑顔で過ごす時期を作ってくれた。いろいろ忘れられない曲があります」

 「僕たちが、(63歳の寿命を)短いといっても、彼は僕たちの一生分を、一生懸命生きたんだろうなと思う。心から安らかに眠ってほしいと思います」

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