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斎藤工が撮影現場で「涙」のワケは… シンガポール人監督作出演で会見、共演の松田聖子も登場

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 会見で斎藤は、昨年7月のシンガポールでの撮影最終日、最も忙しかったはずのクー監督が現場でスープを振る舞ったエピソードを紹介。優しさに感激し「涙を流した」と振り返り、食を通じた人の優しさが映画の重要なメッセージの一つだと語った。

 出演は、井原剛志や別所哲也らに加え、シンガポールからは人気コメディアンのマーク・リーや国民的女優のジネット・アウなど。

 シンガポールでの上映は3月29日から。来年初めに公開が予定される日本など、世界40カ国で上映予定だという。上映時間は90分。 

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