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フラれても、フラれても…山本耕史“難攻不落”ホマキを落とした執念の6年愛

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フラれても、フラれても…山本耕史“難攻不落”ホマキを落とした執念の6年愛

「教えてくれたのは事務所の電話番号」、誘っても「行きません」、楽屋訪ねると「もう来ないで」…6年間ホマキにフラレ続けても諦めなかった山本耕史

 俳優、山本耕史(38)が22日に結婚した女優、堀北真希(26)を口説き落とすまでに6年かかったことが24日、分かった。フジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜前8・0)に出演し、約40通に及ぶ“手紙攻勢”から新幹線での“待ち伏せ”などを赤裸々に告白。さらに、交際の申し込みを飛び越え、いきなり指輪を渡してプロポーズし、OKをもらった仰天エピソードも激白。山本は「『交際期間0』ですよね」と照れながら振り返った。(サンケイスポーツ)

「教えてもらったのは事務所の電話番号」だった

 6年間の片思いを実らせた山本が、フジテレビ・笠井信輔アナウンサー(52)の取材に応える形で、思いが成就するまでを振り返った。

 堀北との初共演は、2009年4月期の同局系「アタシんちの男子」。山本は「芯があるところにひかれた」と告白。さっそく連絡先を聞いたが、「教えてもらったのは事務所の電話番号でした」と苦笑いだ。

打ち上げに誘っても「行きません」

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