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千年の都・京都で最先端技術“XR・NFT”を語り合う!1/30(日)せきぐちあいみが「HISTORICA XR」に登壇!!

株式会社クリーク・アンド・リバー社

 株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)に所属するVR/NFTアーティスト・せきぐちあいみは、1月30日(日)に開催される「第13回京都ヒストリカ国際映画祭」との連動企画・XRカンファレンス「HISTORICA XR」に登壇いたします。なお、せきぐちあいみは、本カンファレンス内のHISTORICA XR NFT セミナー#2「NFTとバーチャル・レアリティで実現するXRアーティストのサクセスストーリー」(15:40~16:20)とNFTパネルディスカッション#2「XRアーティストがNFTを生かして才能を世界で開花させるための処方箋」(16:25~17:05)に登壇予定です。▼「HISTORICA XR」詳細・お申し込みhttps://crossmedia.kyoto/kyoto-xr/

 「HISTORICA XR」は、千年の都・京都で行われる世界で唯一の“歴史”をテーマにした映画祭「京都ヒストリカ国際映画祭」とのIT連動企画として毎年開催されています。今年は、芸術領域としてXRの将来を想定した際に非常に重要となるNFTとXRテクノロジーをテーマとしたカンファレンスが行われます。

 せきぐちあいみは当日、セミナーとパネルディスカッションに登壇いたします。セミナーでは、VRアートパフォーマンスを披露した後、VRとの出会いやVR/XR/NFTアーティストとしての原体験などについてお話いたします。また、パネルディスカッションでは、BeyondConcept,Inc CEOの福永尚爾氏、エクシヴィ代表取締役CEOの近藤義仁氏(GOROman)とともに、“アート×NFT”に焦点を当てて語り合います。ご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

HISTORICA XR 概要

■日時

 2022年1月30日(日) 13:00~17:30

 ※オフライン会場は10分前より受付開始となります。

■会場

 オフライン:京都文化博物館 本館6F

 オンライン:YouTube配信を予定

■定員

 オフライン:40名

 オンライン:なし

■参加費

 無料

■主催

 京都ヒストリカ国際映画祭実行委員会、ITコンソーシアム京都(クロスメディア部会)、立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)、立命館大学映像学部中村研究室、京都クロスメディア推進戦略拠点(KCROP)、京都府、公益財団法人京都産業21、京都の未来を拓く次世代産業人材活躍プロジェクト推進協議会

「HISTORICA XR」内 せきぐちあいみ参加プログラム 概要

(1) HISTORICA XR NFT セミナー#2(15:40~16:20)

 <テーマ>

 「NFTとバーチャル・レアリティで実現するXRアーティストのサクセスストーリー」

<登壇者>

 せきぐちあいみ(VR/AR/MR/NFTアーティスト、C&R社所属)

 中村 彰憲 氏 (立命館大学ゲーム研究センター センター長)

(2) NFTパネルディスカッション#2(16:25~17:05)

 <テーマ>

 「XRアーティストがNFTを生かして才能を世界で開花させるための処方箋」

<ゲスト>

 せきぐちあいみ(VR/AR/MR/NFTアーティスト、C&R社所属)

 福永 尚爾 氏 (BeyondConcept,Inc CEO)

 近藤 義仁 氏[GOROman](エクシヴィ代表取締役CEO)

<モデレータ>

 中村 彰憲 氏 (立命館大学ゲーム研究センター センター長)

■内容

 本講演ではパフォーマンスを鑑賞し、その後VRと出会う前までアート分野にどのように接してきたのか、VRとの出会いとその際の衝撃、そして、VRアーティスト、XRアーティストとして至るまでのオリジンについて立命館大学映像学部教授の中村彰憲に聞き手として迎え語っていただきます。

 ディスカッションではアート×NFTに焦点を当ててクリエイターとプラットフォーマー視点からお話をお聞きします。

■登壇者のプロフィール

せきぐちあいみ

 VR/AR/MR/NFT Artist。クリーク・アンド・リバー社所属。滋慶学園COMグループ、VR教育顧問。Withings公式アンバサダー。福島県南相馬市「みなみそうま 未来えがき大使」。

 VRアーティストとして多種多様なアート作品を制作しながら、国内にとどまらず、海外(アメリカ、ドイツ、フランス、ロシア、UAE、タイ、マレーシア、シンガポールetc)でもVRパフォーマンスを披露して活動している。

 2017年、VRアート普及のため、世界初のVR個展を実施すべくクラウドファンディングに挑戦し、目標額の3倍強(347%)を達成。2021年3月には、NFTオークションにて約1300万円の値を付け、落札された。

『Alternate dimension 幻想絢爛』

 Twitter:https://twitter.com/sekiguchiaimi

 公式HP:https://www.creativevillage.ne.jp/lp/aimi_sekiguchi/

中村 彰憲 氏

 立命館大学映像学部教授、立命館大学ゲーム研究センター センター長。主な著作に『中国ゲーム産業史』『中国ゲームビジネス徹底研究』『グローバルゲームビジネス徹底研究』『テンセントVS. Facebook世界SNS市場最新レポート』。

福永 尚爾 氏

 BeyondConcept,Inc CEO。モバイルゲーム会社グラニ CTO、VPoEを歴任。 数百万人規模のモバイルゲームを複数排出。 同社事業売却後、NFTとメタバースの可能性を感じ NFTネイティブなメタバース Conataを開発、運営を行う。 メタバース上で実施された国内最大規模のNFTアートの祭典 CryptoArtFesの主催者でもあり アートや音楽などのカルチャーにも造詣がある。

近藤 義仁 氏(GOROman)

 株式会社エクシヴィ代表取締役社長、VRエヴァンジェリスト。2010年株式会社エクシヴィを立ち上げ。2012年コンシューマー向けVRの先駆けOculus Rift に出会い、 自らVRコンテンツの開発と普及活動をはじめる。並行して2014年~2016年Oculus Japan Teamを立ち上げ、 Oculus VR社の親会社であるFacebook Japan株式会社で国内のVRの普及に務め、パートナーサポート、講演活動を行う。 個人でも”GOROman”としてVRの開発と普及活動を広く行い、 日本のVRムーブメントの先駆者として、VRシーンに大きな影響力を持つキーパーソンの1人。

 代表作は 『Mikulus』『MikuMikuAkushu』『初音ミク VR Special LIVE -ALIVE-』 『DMM GAMES VR × 刀剣乱舞ONLINE 三日月宗近Ver.』など多数。

 著書「ミライをつくろう! VRで紡ぐ バーチャル創世記」(翔泳社)

▼「HISTORICA XR」詳細・お申し込み

https://crossmedia.kyoto/kyoto-xr/

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 C&R社は、東京都が実施する「5G技術活用型開発等促進事業(Tokyo 5G Boosters Project)」において開発プロモーターとして都内スタートアップを支援するほか、漫画『ブラックジャックによろしく』初のNFTをGameFi*プラットフォーム「PlayMining」内のカードバトルゲーム「JobTribes」に提供しております。そのほか、建築士・工務店と注文住宅を建てたい方の双方をVR空間で結び付けるVR住宅展示場「XR EXPO(R)」1st.stageをオープンするなど、最先端の技術を活用した様々な事業・サービスを展開しております。C&R社は今後も、ミッションである「プロフェッショナルの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創造への貢献」をめざし、事業クリエイティブカンパニーとして、人と社会の幸せに貢献する新たな事業・サービスを次々と創出してまいります。

 * GameFi : NFTゲーム。遊べば遊ぶほど稼げるゲーム(Play To Earn)のこと。

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