PR

ニュース 経済

メディカルノート、JAFと共同でオンライン医療サービス「JAFの保健室」を提供開始

株式会社メディカルノート

 株式会社メディカルノート(東京都港区、代表取締役CEO:梅田 裕真、代表取締役:井上 祥、以下、メディカルノート)は、この度、JAF(一般社団法人日本自動車連盟 会長 藤井一裕)とタッグを組み、医療相談や病院予約などをサポートするJAF会員向けオンライン医療サービス「JAFの保健室」の提供を開始いたしました。

 JAFの保健室とは?

 「JAFの保健室」とは、JAF会員がオプションとして加入できるオンライン医療サービスです。JAF会員やそのご家族の方々が長く安全にカーライフを楽しんでいただくため、日常生活においての健康に関する不安・悩みを解消するサポートを目的として、JAFとメディカルノートが共同開発しました。

 「JAFの保健室」に加入いたくことで、ドライブ中はもちろん、日常生活において体について何か気になったとき、不安に思ったときにどこにいても簡単に医師の相談(オンライン医療相談)、病院の予約、オンライン診療などが利用できます。

 「JAFの保健室」の詳細はこちら:https://jafnavi.jp/life-support/healthcare.html?utm_source=prt&utm_medium=0114&utm_id=jaf_mn

 ▽ポータルイメージ

 主なサービス

1.オンライン医療相談

 メディカルノートが提供する遠隔健康医療相談サービス「Medical Note医療相談」が利用できます。24時間いつでも専用フォームを通じて、専門医をはじめとした医療チームに健康や病気に関するお悩みなどを相談することが出来ます。また、ほかのユーザーが過去に相談した内容(匿名情報です)と回答内容を検索することも可能です。このサービスは、「JAFの保健室」加入者様は何回でも利用することが出来ます。

 ※本サービスは、厚生労働省が定める「オンライン診療の適切な実施に関する指針」の遠隔健康医療相談の範囲で実施します。

 ▽オンライン医療相談イメージ

2.重篤な病気が見つかったときの病院予約・セカンドオピニオンサポート

 大きな手術や専門的な治療が必要な場合、あるいはセカンドオピニオンを希望される場合、メディカルノートが提携する130以上の医療機関の中から病院を選んで受診やセカンドオピニオンの予約申し込みを行うことができます。

 ※予約可能病院は、メディカルノートが提携する病院に限られます。

 ※予約の際は紹介状が必要となります。

 このほか専用ポータルより、24時間365日オンライン診療を受け付けているメディカルノートの提携医療機関への受診の申し込みや健康診断・人間ドッグの予約(2022年2月開始予定)などが可能です。

 サービス料金

 JAF会員様は、通常会員料金とは別に年額4,620円(税込)をお支払いいただくことで、本サービスの利用が可能となります。ご登録日から30日間は利用料が無料となります。

 ※お支払いにはクレジットカードが必要となります。

■株式会社メディカルノートの概要

 株式会社メディカルノートは、“医療”を再定義し続けるベンチャー企業です。信頼できる医療情報を発信するとともに、最適な医療へのアクセスをサポートする医療・ヘルスケアプラットフォーム「Medical Note」や医師向け医療情報検索サービス「Medical Note Expert」を運営。企業、病院、学会、行政と連携し、日常をよりよ良く生きるための健康・美容を支える多様なサービスを展開しています。「すべての人が“"医療”"に迷わない社会へ」というミッションのもと、リアルとデジタルを融合することで医療をより身近なものとし、誰もが最適な“医療”を選択できることで、国や医師、医療従事者だけでなく、全すべての人の力で"医療"を支え、発展させ続ける社会を実現します。

 会社名:株式会社メディカルノート

 設立:2014年10月

 所在地:〒105-6414 東京都港区虎ノ門一丁目17番1号 虎ノ門ヒルズビジネスタワー14階

 代表取締役CEO:梅田 裕真

 代表取締役:井上 祥

 事業内容:デジタルイノベーション事業、ヘルスケア事業、プラットフォーム事業

 コーポレートサイト: https://medicalnote.co.jp/

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ