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KYOSHO MINI-Z(ミニッツ)シリーズ 「ネオクラシックレーサー」を発売

株式会社ホンダアクセス

 株式会社ホンダアクセスは、本格R/C(ラジオコントロール)モデルやミニカーなどホビー製品の製造・販売を行う京商株式会社とコラボレーションし、東京オートサロン2019に出展したHonda S660をベースにカスタマイズした コンセプトモデル「ネオクラシックレーサー」の『MINI-Z(ミニッツ)』モデルを、ホンダアクセスの公式オンラインストア PayPayモール店で2022年4月29日(金)に発売する予定です。2022年1月14日(金)に商品情報ページを公開し、予約受付を開始します

 手のひらサイズのミニッツシリーズは、コンパクトなサイズにもかかわらず、細部のディテールにまでこだわった再現性の高さによる実車のようなスケール感あふれるボディと、小さなサイズに凝縮された高精度なシャシーのR/Cカーで、なめらかで上質な操縦感覚を楽しめます。今回、このミニッツシリーズで、Honda S660をベースとしたホンダアクセスのコンセプトモデル「ネオクラシックレーサー」をモデル化したR/Cカーが誕生しました。この「ネオクラシックレーサー」はAWD(All Wheels Drive)シャシーを採用し、おうちでドリフトを楽しめるドリフト専用モデルです。

 ■商品名と価格

 1/27スケール ミニッツAWD レディセット

 ネオクラシックレーサー

 税込¥25,300(消費税10%抜き¥23,000)

 ■予約開始日

 2022年1月14日(金)10時~ ※予約特典付き

 ■発売日

 2022年4月29日(金)

 ・予約および販売はホンダアクセス公式オンラインストア PayPayモール店での取り扱いとなります。

 ・先行予約いただいた方には予約特典として専用ディスプレイケース(数量限定、予約先着順)をさしあげます。

 ・詳細は、以下商品情報ページをご覧ください。

https://shopping.geocities.jp/circleh-hac/campaign_mini/

ミニッツネオクラレーサーフロント
レディセット

 ■What’s ミニッツ

 精巧にできたダイキャストミニチュアカーのようなスケールモデルが、R/C(Radio Control:ラジオコントロール)で操縦できたら最高に楽しいだろうなという想いから、1999年12月25日に発売された手のひらサイズのR/Cです。コンビニなどをはじめ、どこでも購入できる「単4アルカリ乾電池でR/Cの最高性能を楽しむこと」をコンセプトに製品化。本格的なシャシーは組立不要の工場完全完成済で、ボディも塗装済。そして送信機が同梱された「レディセット(Readyset)」という形式で販売されています。世界40カ国以上に販売し、累計販売台数150万台以上。レースカーから、キャラクターモデル、オフロードカー、スーパーカーに大衆車まで、古今東西の名車を実車メーカー正式ライセンス取得商品として400車種以上をモデル化しています。クルマ好き、実車好き、カスタマイズ好き、R/C好きなど、小さなお子様から大人まで、また昨今では女性やご年配の方など、体力に関係なく楽しめる商品として世界中のファンから愛される商品となりました。

 なるほどミニッツ!はこちらから https://rc.kyosho.com/ja/miniz_sp/

 ■コンセプトモデル「ネオクラシックレーサー」とは

 Hondaの2シーター・オープンスポーツモデルS660が2015年3月に発売されて以来、ホンダアクセスは純正アクセサリーModuloやコンプリートモデルModulo Xなどさまざまな商品を提案、発売してきました。なかでも2018年8月に発売した「ネオクラシックKIT」は、S660をひときわ個性的でクラシカルなスタイリングにカスタムする架装キットとして話題を集めました。これは東京オートサロン2016の東京国際カスタムカーコンテストで最優秀賞を獲得したコンセプトモデル「Neo Classic Concept」を商品化したものでしたが、この「ネオクラシック」をベースに、さらにエアロパーツなどを装着してよりスポーティーなカスタマイズを施したコンセプトモデルを「ネオクラシックレーサー」として提案、東京オートサロン2019に出展しました。

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