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【2022年から違反業者は最大1億円の罰金】Webサイトのセキュリティ対策は万全ですか?「Webセキュリティ対策」サービスを新規にスタートしました!

株式会社サービシンク

 「Webセキュリティ対策」サービスを新規にスタートしました。概算お見積もりを《無料》で提出します。まずはご相談ください。

 ホームページ・Web制作会社 サービシンク(東京都新宿区、代表:名村晋治)では、"Webセキュリティ対策"サービスを新規に提供開始いたしました。サービシンクではお客様の重要な顧客情報や個人情報を扱うWebサイト・システムを開発することがほとんどであり、Pマークも取得しております。その知見からお客様のWebサイトや開発環境のWebセキュリティ対策状態を診断し、実装しておくべき施策をご提案いたします。概算お見積もりは《無料》です、不安なことがある場合はまずは一度ご相談ください。詳しくはこちらをご覧ください。https://servithink.co.jp/service/security

このような問題はありませんか?

 ・SSL化って何?サイトURLの冒頭がhttps://になっていないんだけど・・・

 ・Webフォームから変な文字列などが送られてくる

 ・問い合わせフォームを設置するので、セキュリティ対策を行っておきたい

あなたのWebサイト・システムのセキュリティ対策は十分ですか?

 コロナ禍によりWeb上で商売が完結するサービスの利用が増え、自社サイトからの問い合わせを増やそうとしている企業様も多いと思います。しかし、急いでデジタル化を進めたことで、Webセキュリティ対策が不十分なまま個人情報の漏洩に繋がり、多額の賠償金が発生しているニュースも多く耳にしているのではないでしょうか。

2022年には情報流出事案の公表義務化が決定。違反業者は最大1億円の罰金

 2022年には情報流出事案の公表義務化が決定、違反業者は最大1億円の罰金が課せられることになりました。

 現在、不正アクセス発生時の企業対応は「努力義務」とされている部分が大きく、個人への報告を怠ったり、ホームページで流出の事実のみを公開するなど、情報流出対策への観点からは十分といえない対応を取るケースが目立っています。 違反企業に対して経済的な損失を与えることで、個人情報流出による被害者を守ろうという方針です。

概算お見積もりを《無料》で提出します

 サービシンクではお客様の重要な顧客情報や個人情報を扱うWebサイト・システムを開発することがほとんどであり、Pマークも取得しております。その知見からお客様のWebサイトや開発環境のWebセキュリティ対策状態を診断し、実装しておくべき施策をご提案いたします。

 無料で概算見積もりをご提出します、不安なことがある場合はぜひ一度ご相談ください。

 詳しくはこちら

https://servithink.co.jp/service/security

【株式会社サービシンクのご紹介】

 サービシンクは、マーケティングリサーチから企画設計に落とし込む戦略的な制作を得意とし、開発後の効果検証や管理保守まで併走することで成果を追求します。

https://servithink.co.jp/advantage

【会社概要】

 会社名:株式会社サービシンク

 Webサイト:https://servithink.co.jp/

 代表者:名村 晋治 創業:1996年4月1日(個人事業主として創業)

 設立/法人化:2010年1月12日

 従業員数:30名(2020年9月現在)

【事業内容】

 Webサイトの企画・制作業務システムの企画・デザイン

 Webシステムの企画・開発・保守・管理・運用

 Webインフラの構築・保守・管理・運用

 Webビジネスのコンサルティング

 自社サイトの運営

 ホームページ:https://servithink.co.jp/

 Facebookページ:https://www.facebook.com/servithink/

 Twitter:https://twitter.com/servithink

 採用情報:https://servithink.co.jp/recruit

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