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「浜松市市民音楽ホール」におけるネーミングライツパートナー契約の締結について

株式会社サーラコーポレーション

 サーラグループが浜松市音楽施設の命名権を取得。名称は「サーラ音楽ホール」に。

 株式会社サーラコーポレーション(本社:愛知県豊橋市、代表取締役社長兼グループ代表・CEO:神野吾郎)を持株会社とし生活関連企業47社で構成するサーラグループは、静岡県浜松市が公募していた「浜松市市民音楽ホール」(2021年6月1日開館予定)のネーミングライツ(施設命名権)を取得し、2020年9月15日、同市とパートナー契約を締結いたしました。

 これにより、2021年6月1日から5年間、同施設の愛称は「サーラ音楽ホール」となります。

 サーラグループが浜松市とネーミングライツパートナー契約を締結するのは、「浜北平口スポーツ施設」に続き2例目となります。

 サーラグループは、事業展開する地域において、地域のために活動する組織・団体と密接に連携し、様々な側面から支援しています。今回のネーミングライツについても、浜松市の公共施設の活性化・魅力向上に貢献することが当社の理念と共通するため応募いたしました。これからも地域の発展につながる様々な活動を通じて、豊かな社会の実現に貢献してまいります。

【浜松市役所での契約締結式の様子】 

【ネーミングライツパートナー契約の概要】

 (ご参考)

【浜松市市民音楽ホールの概要】

 浜松市市民音楽ホールは、市民の音楽文化活動や学習成果等の発表の場を創出することにより、市民の文化の振興を図ることを目的とする施設として、2021年6月1日に開館を予定しています。同施設は、鉄骨造り(一部鉄筋コンクリート)の地上5階建てで、延べ床面積は約6,000平方メートル。ホールは1・2階合わせて1,414席あり、多目的室3室や楽屋4室を備えます。

 ■施設外観(パース)

 ■ホール(パース)

【本件に関するお問い合わせ先】

 株式会社サーラコーポレーション

 総務部 総務グループ

 TEL:0532-51-1182

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