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【コロナ禍で上司への不満が爆発!?】withコロナ時代に求められるものは○○!思わぬ残業であなたの部下は不満が溜まっているかも…?

ビジネスアシストパートナ株式会社

 あなたの会社は働き方改革ができていますか?

 ビジネスアシストパートナ株式会社(本社所在地:東京都世田谷区、代表取締役:山橋 美穂)は全国の20代~40代の会社員男女に「withコロナ時代での会社の不満」に関する調査を実施しました。

 「今こそわが社に働き方改革を!」

 「こんなときだからこそ即戦力を!」

 新型コロナウイルスの影響を受けて世の中の動きも大きく変化する中、こんな風に思っている方もいるのではないでしょうか?

 しかし、テレワークやオフィス改革といったように、これから多様な働き方を検討していく企業がある中で、様々な課題や障壁が出てくるでしょう。

 実際に、テレワークを実施した企業では、具体的な課題が出てきたと思います。

 そんな時に、社員の本音は聞けていましたか?

 「特に問題はない」と思っている方も多いかもしれません。

 しかし、実際のところどうなのでしょうか?

 もしかしたら「問題ない」と思っているのは、会社の上層部だけかもしれません。

 こんな時だからこそ、普段あまり聞けていない社員の不満を聞いてみたくはありませんか?

 そこで今回、ビジネスアシストパートナ株式会社https://www.presentation-materials.com/)は全国の20代~40代の会社員男女に「withコロナ時代での会社の不満」に関する調査を実施しました。

 あなたが気づいていないところで、部下に大きな負担がかかっているかもしれません。

ずばり!コロナ禍での上司への不満は何!?

 新型コロナウイルスの影響によるテレワークの導入など、働き方に変化が起きた企業もあるかと思います。

 このような急な環境の変化が起きたことにより、上司への不満も増えたのではないでしょうか?

 「コロナ禍で上司に不満を感じたことはありますか?」と質問したところ、4割以上の方が『はい(44.5%)』と回答しました。

 では、どのようなところに不満を感じたのでしょうか?

■上司への不満とは?

 ・急にオンライン会議を多用してきた(20代/男性/神奈川県)

 ・オンラインの提出物が以前の倍になって業務時間が増えた(20代/男性/神奈川県)

 ・在宅勤務についての説明が不十分(30代/女性/奈良県)

 ・積極的に新しいことをしない(30代/男性/兵庫県)

 ・マスクをしないで話しかける(30代/女性/東京都)

 新型コロナウイルスの影響で、急遽テレワークを導入した企業も多いでしょう。

 そのせいもあり、テレワークへの準備や慣れないオンライン会議が増え、不備も多いことから不満も増えたようです。

 また、会社の体制に変化がないことにも不満を感じていることが分かりました。

あなたの会社は大丈夫?「働き方改革ができていない」と思う社員は〇割も!

 テレワーク導入をきっかけに、働き方に様々な変化が起きた企業がある一方で、実際のところまだ対応が追いついていない企業もあるでのではないでしょうか。

 そこで、「withコロナ時代の働き方に合わせて、あなたの会社は働き方改革ができていると思いますか?」と質問したところ、半数近くの方が『全くできていないと思う(22.0%)』『あまりできていないと思う(32.3%)』と回答しました。

 その理由は何かを聞いたところ、『テレワークの仕組みが確立できていない(54.2%)』と回答した方が最も多く、次いで『時短勤務など多様な働き方に対応していない(39.6%)』『残業が多い(16.6%)』『非正規雇用者に待遇の格差がある(13.3%)』『システムや代行会社に任せられる業務が多い(9.8%)』と続きました。

 まだまだテレワークの仕組みの確立や、コロナ禍での働き方に対応していないことから"働きやすい環境"とは程遠いのかもしれません。

 また、残業が多く改善する兆しが見えない企業では、働き方改革ができていないと思ってしまいますよね。

 さらに、システムや代行会社に任せられる業務が多いと思っている方もいるようですが、どのような業務にそう感じるのでしょうか?

 「"システムや代行会社に任せればいいのに!"と思う業務は何ですか?(複数回答可)」と質問したところ、『書類などのペーパーレス化(51.1%)』と回答した方が最も多く、次いで『資料作成(25.2%)』『経理業務(23.6%)』『在庫管理(19.2%)』『顧客管理(14.3%)』と続きました。

 テレワークを始めてオンライン上でのやり取りが多くなったのではないでしょうか。

 ペーパーレス化することで、書類の管理や共有がしやすくなったなど、様々なメリットが出てきます。

 また、資料作成においても、作成するのにかなり時間がかかるうえ、上司からオッケーが出ず何度も直す羽目になってしまうなどの労力を削減することで、空いた時間をより有意義に使う事ができます。

 残業にもなり得る業務は、代行会社に任せていきたいですよね。

【もしかしたら残業に!?】資料作成に追われてしまう会社員の叫び

 先ほどの調査で、資料作成を代行会社に任せたいと思っている方が多いと分かりましたが、実際に資料を作成するのにどのくらいの時間がかかっているのでしょうか?

 「資料を1部作成するのにどのくらいの時間がかかりましたか?」と質問したところ、『3時間未満(52.5%)』と回答した方が最も多く、次いで『3時間以上1日以内(31.7%)』『1日以上3日以内(10.9%)』『3日以上(4.9%)』と続きました。

 作成時間が長くなることで残業になっている社員もいるでしょう。

 また、作成する資料の数が多かったり、作り直しもあるとより一層時間がかかってしまいます。

 中には資料作成について苦手意識がある方もいるのかもしれません。

 そこで、「資料作成をするにあたって苦戦したことは何ですか?」と質問したところ、『パワポやエクセルを使いこなせない(21.7%)』と回答した方が最も多く、次いで『デザイン・レイアウトをどうしたら良いかわからない(18.6%)』『時間がかなりかかってしまった(16.5%)』と続きました。

 そもそもパワポやエクセルの使い方が分からなかったり、デザイン面で悩んだりすると、自分で調べて考えたりする時間も所要するので、かなり余計な時間を費やすことになってしまいます。

 せっかく調べて作成したのに作り直しとなってしまったら虚しくなってしまいますよね。

 では、資料作成をするにあたってどのような失敗エピソードがあるのでしょうか?

■資料作成での失敗エピソード

 ・期限まで間に合わなくて叱咤されました(20代/女性/埼玉県)

 ・見やすくしようと鮮やかにしたら趣味?と嫌味を言われた(20代/女性/会社員)

 ・上司の意図と違い、作り直しになった(30代/男性/静岡県)

 ・せっかく作った資料が結局活かしきれていない(30代/女性/会社員)

 ・一発目はほぼ作り直しと言われる(30代/男性/会社員)

 あまりにも資料に関する要望や作り直しが多いと、「もう自分で作成してくれよ…」と思ってしまいますよね。

 時間を費やして作成したのにも関わらず作り直しになってしまったり、資料が活かせなかったりと資料作成に対して不満を抱えている方が多いようです。

「この時間を他の業務に充てたい!」気になる社員の本音って!?

 新型コロナウイルス感染拡大によるテレワーク導入のように、働き方が多様化することで、オンラインでのやりとりが増えてくることが想定されます。

 対面でのコミュニケーションの数が減り、WEB会議やチャットといったオンラインツールでのやり取りが増えてくると、会議の準備などが重要になってくるでしょう。

 そこで、「今後オンラインでのやり取りが増えてくる中で、資料のクオリティは重要だと思いますか?」と質問したところ、7割以上の方が『非常にそう思う(18.0%)』『そう思う(58.5%)』と回答しました。

 これからの時代、対面での説明や営業が少なくなってしまうことも考えられるため、資料のクオリティを求められることが多くなるでしょう。

 しかし、クオリティを求めるとなると、資料作成にかける時間がさらに膨大になると見込まれます。

 そこで、「資料作成について実際にどう思いますか?」と質問したところ、『資料作成する時間を他の業務に充てたい(25.1%)』と回答した方が最も多く、次いで『残業になってしまうのが嫌だ(22.6%)』『作成しても修正が多いので作成したくない(17.3%)』『時間がかかってしまうのでできれば作成したくない(16.2%)』『正直苦手なのでやりたくない(15.1%)』と続きました。

 他の業務もある中で、資料作成に時間を取られてしまい残業になってしまうなんて方もいるでしょう。

 そういった社員の負担を少しでも減らして、働き方改革を進めていきたいですよね。

withコロナ時代は新しい取り組みを!

 今回の調査で、自分の会社のwithコロナ時代に向けた対策に関して、半数近くの方が働き方改革が出来ていないと感じているということがわかりました。

 資料作成についてもクオリティが今後重要になってくると感じている一方で、実際の声として、「資料作成する時間を他の業務に充てたい」「残業になってしまうので嫌だ」などの不満の声が上がっています。

 もしかしたら気付いていないだけで、あなたの会社の社員も不満を抱えているかもしれません。

 もちろん、立場上責任がある仕事を任されていたり、部下のマネジメントをしたりと上司の皆さんはお忙しいと思います。

 しかし、社員の仕事の効率が下がっていたら、どうにか改善したいですよね。

 今、部下に任せているその資料作成を代行にお願いするのも一つの手段です。

 効率化を図れるだけでなく、資料作成による残業代のコストカットもできるかもしれません。

 これからのwithコロナ時代に沿った働き方を取り入れるために、新たにシステムや業務フローの改善に取り組む会社も増えているかと思います。

 今までになかった働き方や取り組みが一般的になっていくのに合わせて「資料=自分で作るもの」から代行に依頼するのが当たり前になる時代もくるかもしれません。

 社員のモチベーション向上や、これからの時代に沿った企業活動を進めていくためにも資料作成代行を取り入れてみてはいかがでしょうか。

資料作成やパワーポイントの事なら何でも解決。ビジネスアシストパートナ株式会社

 「もしかしたら資料作成に時間を費やしている社員が多いかも…」

 「オンライン商談が増えるから資料のクオリティをあげていきたい!」

 このように思った方、資料作成やパワーポイントでお困りの方は、ビジネスアシストパートナ株式会社https://www.presentation-materials.com/)の資料作成代行をご利用ください!

 日本で6人目となる"マイクロソフトMVPパワーポイント部門"を受賞(2020年時点6年連続受賞)した「資料作成のプロフェッショナル」が、あなたの資料を代行で作成してくれます。

 大手外資系証券会社、大手日系証券関連会社IRファーム、大手ITコンサルタントなどの実務で培ってきたスキルを基に、資料作成の専門家として15年以上の実績を持つコンサルタントが、プレゼンテーション資料、営業用資料、決算説明会用資料など、シーンや職種、業種を問わず、目的に沿った資料を作成いたします。

 大手企業が取り入れている自社のオリジナルテンプレートも作成致します。

 また、資料作成に関する企業研修も行っております。

 お打ち合わせの後、習得したいスキルに合わせてプログラムを企画作成致しますので、効率よくスキルアップすることが可能です。

 資料の構成アドバイスからスライドのリメイクまで、幅広く対応しているため、まずは資料作成に関する悩みや課題をお気軽にお問合せ下さい!

 ビジネスアシストパートナ株式会社の資料作成代行は、お客様の意向を100%資料に反映するため、作成前に必ずお打ち合わせをさせていただいております。

 さらに、お打ち合せはメールで対応可能なので、47都道府県どこからでもご依頼いただけます。

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 あなたの社員は、大事な時間を資料作成に奪われていませんか?

 資料作成はプロに任せて、仕事をもっと効率化させましょう。

 ■ビジネスアシストパートナ株式会社:https://www.presentation-materials.com/

 ■TEL:070-8408-5469

 ■お問い合わせ先:contact@presentation-materials.com

 調査概要:「withコロナ時代での会社の不満」に関する調査

 【調査期間】2020年6月22日(月)~ 2020年6月23日(火)

 【調査方法】インターネット調査

 【調査人数】1,151人

 【調査対象】全国の20代~30代の会社員(男女)

 【モニター提供元】ゼネラルリサーチ

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