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店舗紹介ページ「Guidoor Biz」のサービス開始、期間限定無償提供

一般財団法人 モバイルスマートタウン推進財団

 新型コロナウィルス終息後の国内需要及び訪日観光客呼び戻し策、社会貢献活動の一環として新たなプラットフォームを提供

 一般財団法人 モバイルスマートタウン推進財団は「新型コロナウイルス」による経済活動の停滞に直面している現状を乗り切るべく、多言語観光情報サイト「Guidoor(ガイドア)」 において新サービス「Guidoor Biz」を4月17日からプレオープンします。

 一般財団法人 モバイルスマートタウン推進財団は「新型コロナウイルス」による経済活動の停滞に直面している現状を乗り切るべく、多言語観光情報サイト「Guidoor(ガイドア)」 において新サービス「Guidoor Biz」を4月17日からプレオープンします。

 地域の商店・飲食店・物産店・宿泊施設、およびアクティビティ・ナイトタイムエコノミーなど全ての商いを営む方々を対象に、デザインもシンプルで見やすく、誰もがアクセスしやすいWebサイトになっています。

 先行きが見えない状況の中、地域経済を盛り上げるため、「Guidoor Biz」では店舗紹介ページを期間限定で無償提供いたします。6月末まで申し込んだ店舗は、本サービスを180日間無償で利用できます。

 また、外出自粛の影響により、店舗オーナーも利用者も不自由が続いています。「Guidoor Biz」では、例えば「#テイクアウト」「#デリバリー」といったハッシュタグ機能などを使って、状況に合わせたアピールをすることも可能です。

■ Guidoor Bizの特徴

1 自治体と官民連携している多言語観光情報サイトに掲載

 200余りの自治体と連携して観光情報を多言語発信しているWebサイト「Guidoor」内に店舗の掲載が可能

 Webサイト内で紹介している観光スポット数は2,000箇所以上(随時追加掲載拡大中)

2 基本料金500円とリーズナブルな利用料で掲載

 初回の英語翻訳料を含め、日本語・英語の2言語での掲載が月額500円(税抜)で利用が可能

 ただし、6月末までに申し込んだ店舗は、本サービスを180日間無償で利用が可能

3 多言語で情報を掲載

 日本語と英語の他、中国語 (繁体字/簡体字)、韓国語、フランス語、スぺイン語、インドネシア語、タイ語でも情報発信が可能

 Guidoor Biz :https://www.guidoor.jp/shops/

 ※ オーナー登録:https://biz.guidoor.jp/owner/register/

<多言語観光情報サイト「Guidoor(ガイドア)」について>

 「Guidoor」は一般財団法人 モバイルスマートタウン推進財団が2016年12月より社会貢献活動として無償で行っている多言語観光情報サイトです。観光情報ならびに災害時の防災情報を提供するためのプラットフォームを用意し、提携自治体からご提供いただいた質の高い観光情報を多言語(8言語)で発信しています。また、 Guidoorへのアクセスを誘導するための二次元バーコードも各観光地や協力自治体に設置されています。 200余りの自治体(2020年4月現在)と連携して、観光インフラを構築しています。

 ※ 8言語は日本語、英語、中国語 (繁体字/簡体字)、韓国語、フランス語、スぺイン語、インドネシア語、タイ語。

https://www.guidoor.jp/

<一般財団法人 モバイルスマートタウン推進財団について>

 一般財団法人 モバイルスマートタウン推進財団は、行政・民間・地域が一体的に行うPPP(公民連携)事業として、インバウンド振興および地域創生に寄与することを目的に、シダックスグループ創業者である志太勤が設立いたしました。

 訪日外国人観光客を迎える地域の多言語化をはじめ、国内旅行者や地域住民にも寄与するサービスを社会貢献活動の一環として提供しています。

https://mobilesmarttown.jp/

【一般財団法人モバイルスマートタウン推進財団】

 住 所:東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル2階

 電 話:03-5797-7612

 連絡先:mail@mobilesmarttown.jp

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