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発売5日で大重版決定! 池上彰監修『なぜ僕らは働くのか』

株式会社 学研ホールディングス

 事前に原稿を読んだ読者の満足度は97.5%を記録。「生きる」「働く」について、親から子どもたちへ絶対に伝えておきたい大事なことを凝縮した一冊。

 株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇 秀行)が、2020年3月19日(木)に発売した『なぜ僕らは働くのか』が、大好評により発売5日で大重版となりました。

▲爆発的なヒットを起こしている『なぜ僕らは働くのか』

■「うちの子に絶対読ませたい」「子どものころに読みたかった」という声が続々

 『なぜ僕らは働くのか』は、発売前に内容を読んでいただいた、多くの書店員さんからご高評をいただいておりました。3/19に店頭に並ぶや否や売り切れが続出。発売5日で大重版が決まりました。

 「うちの子に絶対読ませたいと思った」

 「自分が子どものころにこういう本があったらよかった」

 という感想を多くいただいている本書。素敵なマンガと楽しいイラストで、読書が苦手な人でも読みやすいと、好評です。

 本書は、将来への漠然とした不安を胸に抱えている中学生男子が主人公。はっきりとした将来の夢がなく、自分に自信を持てずにいる少年が、ある本との出合いをきっかけに精神的に大きく成長していく物語です。

 ストーリー仕立てで「働く」や「生きる」に関するたくさんの大事なことを学べます。

 仕事とはなにか、お金とはなにか、やりたい仕事はどう見つけるのか、人生100年の幸せな生き方とは…。

 そういった大事な話を子どもに直接するのは、気恥ずかしかったり、反発が合ったりして難しいかもしれません。

 この本には親世代から、子どもたち・若者たちへ伝えたい大事なことが詰められていますので、ぜひこの本を使って想いを伝えてあげてください。

 「生きる」「働く」の本質を教えてくれるこの本は、人生で何度も読み返す大切な一冊になるはずです。

 立ち読みもできる本書特設サイトはこちら

https://gakken-ep.jp/extra/nazehatarakunoka2020/

▲各章の冒頭でストーリーが展開。フルカラーマンガが70ページ
▲本編はデザイン性の高い図解ページが120ページ超。
▲生きる・働くを語るときに欠かせないお金の話もしっかり掲載。
▲AI,SDGs,ダイバーシティ,人生100年時代など、現代の重要テーマも網羅。
▲各章末には仕事への思いを感じられる、実際に働く人の声も収録。

[商品概要]

 『なぜ僕らは働くのか』

 監修:池上彰

 定価:本体1,500円+税

 発売日:2020年3月19日(木)

 判型:A5変型判/228ページ

 電子版:同時配信

 ISBN:978-4-05-205171-5

 発行所:(株)学研プラス

 【本書のご購入はコチラ】

 ・Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4052051718

 ・楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/16193644/

 ・学研出版サイト https://hon.gakken.jp/book/1020517100

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