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ニッポン放送『大橋未歩 金曜ブラボー』で実演して話題に! レシピ本『はじめての生米パン』発売たちまち重版決定

株式会社光文社

 2月20日(木)に光文社より発売された『生のお米をパンに変える魔法のレシピ はじめての生米パン』。2月28日(金)に放送された『大橋未歩 金曜ブラボー』(ニッポン放送、毎週金曜13:00~17:20放送)に著者のリト史織さんが出演し、スタジオで生米パン作りを実演しました。モッチモチの焼きあがりの生米パンに、パーソナリティの大橋未歩さんも感激! 放送後、売れ行き好調につき重版することが決定いたしました。3刷5,000部を増刷します。3月31日(火)出来の重版をもって、累計18,000部に到達しました。

米粉なしでお米パンができた!

 予約の取れないパン教室の秘密のレシピ。小麦粉・卵・乳製品不使用。

 パン業界で話題騒然! 家にある生のお米でパンをつくっちゃいました!

 材料をそのままミキサーに入れて3分でできちゃうという画期的なパンレシピ。

 米粉パンより簡単でヘルシー、しかももちもちで美味しい!

 すべて植物性素材を使用しており、グルテンフリーでアレルギーのあるお子さんでも安心。

 白米を使った基本の生米パンから、スイーツ、フライパンでつくる時短のパンまで幅広く紹介しています。

 【生米パンのいいところ】

1.かんたん!

<こねずに混ぜるだけ>

 生米パンは、材料をそろえたら、あとはミキサー任せ。打ち粉をして、力いっぱいコネコネ…という作業は不要で、手間も洗いものも少なくて済みます。

<発酵は1回だけ>

 一般的なほとんどのパンが、焼くまでに2回生地を発酵させますが、生米パンは1回でOK。発酵回数が少ないぶん作業時間も短いので、思い立ったらすぐに焼けます。

2.からだにいい!

 <生のお米の栄養そのまま!>

 米粉のように製粉されたものは、酸化しやすいという一面が。生米パンは米を自分で粉砕しながらつくるので、酸化しにくく、新鮮なお米の栄養を丸ごととれます。

<小麦粉・卵・乳製品不使用!>

 本書のレシピはすべて、植物性の食材のみを使用したヴィーガンレシピ。小麦粉も使っていないので、各種アレルギーをお持ちの方にもつくっていただけます。

3.おいしい!

 <翌日もおいしい!>

 焼き立てはもちろん、焼いた次の日にもしっとりとしておいしいのも生米パンの特徴。製粉された米粉ではなく生の米を使っているからこそのメリットです。

<ふわふわ、もちもち!>

 米に含まれるアミロペクチンとアミロースという2種類のデンプン。この2つの絶妙なバランスによって、生米パン特有の、ふわふわ、もちもち感が楽しめます。

 【著者紹介】

 リト史織(りと しおり)

 ヴィーガン料理家。調理師、クシマクロビオティックインストラクター、米粉マイスターインストラクター、ローフードマイスター、ロースムージーエキスパート、ローフード栄養学1級と多数の資格 を持つ。大学卒業後、現エコール辻東京 辻日本料理マスターカレッジで学び、その後、飲食店、洋菓子店などに勤務。出産後、マクロビオティック、米粉、グルテンフリー、ローフードなどについて学ぶ。生米からパンやお菓子をつくることを提案し、自宅サロンにて生米パン講座、生米スイーツ講座、ローフード講座などを開催。教室は常にキャンセル待ちで予約が取れないほどの大人気。

 【書籍紹介】

 書名:『生のお米をパンに変える魔法のレシピ はじめての生米パン』

 著者:リト史織

 発売:光文社

 発売日:2020年2月20日

 判型:B5ソフトカバー

 定価:本体1,400円+税

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