PR

ニュース 経済

「ジャパン ポッドキャスト アワード」エントリー総数4638件(対象821作品)の中から、一次選考通過20作品を発表。大賞は4月10日発表

株式会社ニッポン放送

 公式HP:https://www.japanpodcastawards.com/

 日本初となる大規模なポッドキャストアワード「JAPAN PODCAST AWARDS」。エントリー期間12月20日~1月31日で集められた投票総数は4638件(対象821作品)となったが、本日その中から一次選考通過したバラエティ豊かなPodcast、20作品が発表された。この後、様々な分野から集められた7名の選考委員による最終審査が行われ、大賞1作品が4月10日(金)の授賞式で発表される。

 今、絶対に聴くべきポッドキャストを見つける、日本初のアワード「JAPAN PODCAST AWARDS」

 2019年に配信された優良な音声コンテンツを自薦他薦問わず広く募集し、エントリー投票総数4638件(エントリー対象821作品)が集まった。

 本日2/17(月)、JAPAN PODCAST AWARDS実行委員会が、全エントリー作品の中から一次選考を通過した20作品を発表。この後、有識者により構成された選考委員による最終選考を経て、4月10日に大賞1作品が発表される。

【1次選考通過、20作品リスト】

 ※順不同

 歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

 勝手にENGLISH JOURNAL !

 researchat.fm

 マブルマーブル

 THE GUILTY / ギルティ by AudioMovie(R)

 忘れてみたい夜だから

 エル・カブキの今日の10分おろし(仮)

 backspace.fm

 radioDTM

 Fairly.fm

 墓場のラジオ

 NINGENGAHETA.FM

 こんにちは未来 ~テックはいいから

 奥地の声-Human behavior in deep nature-

 5階の放送部

 VOICES by ELLEgirl ~ミレニアル女子の脳内モニタリング~

 Off Topic

 本気でレビュー!ザ・カップラーメンインデックス!

 100miles100times

 ノウカノタネ

 全作品の解説・聴取リンクは、JAPAN PODCAST AWARDSオフィシャルサイトに掲載中

https://www.japanpodcastawards.com

 上記、1次選考を通過した20作品を、有識者で構成された選考委員7名が聴取、採点していく。

 選考基準は、「今、絶対に聴くべきPodcast」「もっと世の中に知られるべきPodcast」であり、そのPodcastを通じて、制作者(personality)が新しい視点(interest)を生み出しているか。

 最も多くポイントを獲得した作品がJAPAN PODCAST AWARDS大賞を受賞。

2020年4月10日(金)に開催される、授賞式で大賞を発表致します。

【JAPAN PODCAST AWARDS 選考委員】

 全7名 ※50音順

・宇垣 美里(うがき みさと)フリーアナウンサー

・佐久間 宣行(さくま・のぶゆき)株式会社テレビ東京 プロデューサー

・竹中 直純(たけなか なおずみ)プログラマ 起業家

・古田 大輔(ふるた だいすけ)ジャーナリスト / メディアコンサルタント

・舛田 淳(ますだ じゅん)LINE株式会社 取締役CSMO(最高戦略・マーケティング責任者)/エンターテイメントカンパニーCEO

・山内 奏人(やまうち そうと)WED株式会社 Principal, CEO

・和田 彩花(わだ あやか)アイドル

【JAPAN PODCAST AWARDS スケジュール】

 ・2月17日(金) 1次選考通過20作品の発表

 ・2月17日~3月 末 最終選考期間

 有識者で構成された選考委員7名がノミネート20作品を聴取、採点。

 最も多くポイントを獲得した作品が大賞となります

 ・4月10日(金) 授賞式開催。大賞1作品、Spotify賞1作品を発表致します。

※Spotify賞  大賞とは別途、特別賞として世界最大のオーディオ・ストリーミング・プラット・

 フォームSpotifyが選ぶ優秀作品に贈られるSpotify賞を設置。選出された1作品を

 授賞式で同時に発表致します

【JAPAN PODCAST AWARDS 概要・運営組織】

 “今、絶対に聴くべきPodcast見つけよう”

 「JAPAN PODCAST AWARDS」は、ファンを獲得し熱狂を生んでいながらも、世の中になかなか周知され辛い、本当に優良なオリジナル音声コンテンツを発掘することを目的に立ち上がりました。音声コンテンツの新たな指標が1つできること。それにより、日本でさらに音声コンテンツが聴かれるようになること。それは必ず制作者のモチベーションアップ、そして日本の音声コンテンツの数とジャンルを広げることにつながると考えています。

 ■主催 :JAPAN PODCAST AWARDS実行委員会

 ■協賛 :Spotify

 ■協力 :オトバンク Radiotalk SPOON himalaya

 ■企画・制作 :ニッポン放送

 ■公式ホームページ:https://japanpodcastawards.com

 ■コピーライト :(C)JAPAN PODCAST AWARDS

 ■公式Twitter : @PodcastAwardsJP

 ■公式ハッシュタグ :#ポッドキャストアワード

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ