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『マインドスクェア八潮 やすらぎの家』が「八潮らしい街並み景観・分譲住宅認定制度」の第1号認定取得

ポラス株式会社

 ポラスグループ 株式会社 中央住宅

 ポラスグループで戸建分譲事業の企画・設計・販売をしている(株)中央住宅(本社:埼玉県越谷市、代表取締役社長: 品川 典久)では、令和元年9月に八潮市が創設した『八潮らしい街並み景観・分譲住宅認定制度』をうけて、(株)中央住宅マインドスクェア事業部が企画・設計した、【 マインドスクェア八潮 やすらぎの家(全11邸) 】を申請し、この度第1号の認定を取得いたしました。(令和2年1月10日付)

 【 マインドスクェア八潮 やすらぎの家(全11邸) 】では、≪人と木がつながる休らぎの家、子育て家族がつながる安らぎの家≫をテーマに、『八潮らしい街並み景観・分譲住宅認定制度』に対応すべく、屋根形状、外壁デザイン、植栽などの各項目に、ポラスグループの街づくりで培ったノウハウを採り入れ、美しく永く住み続けられる街並みとしました。必須項目6項目の他、努力項目16項目の中12項目について全11邸にて適合し、最高基準の★★★(星3つ)の認定を取得しました。ポラスグループでは、1969年創業以来、これまで八潮市で約650邸の戸建分譲住宅を供給しており、『八潮らしい街並み景観・ 分譲住宅認定制度』第1号認定取得を機に、今後も八潮市の美しい街並形成の一翼を担う 分譲住宅を企画・供給してまいります。

マインドスクェア八潮 安らぎの家(全11邸)完成予想パース

■『八潮らしい街並み景観・分譲住宅認定制度』の概要

 50年、100年先を見据え、地域に根ざした八潮らしい街並みづくりを推進するため、やしお家づくりデザインマナー ブックのデザイン要素を踏まえて建築された、新築戸建て分譲住宅を八潮市が認定する制度です。

 令和元年9月に制度が制定され、令和2年1月10日付けで第1号を認定。

 ◇必須項目 地域に根ざした八潮らしい街並みづくり

 ◇努力項目 家族・地域のつながり、街並み・みどりのつながり

 ★:星1つ(6項目全てに適合) ★★ :星2つ(5項目以上適合)★★★:星3つ(10項目以上適合)

 ■マインドスクェア八潮 やすらぎの家(全11邸) 物件概要

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