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名古屋初開催!雑穀×ビーガン×おいしい日本生まれの未来食創始者「大谷ゆみこ講演会」

株式会社フウ未来生活研究所

 開催世話人・山田博子(つぶつぶ料理教室ひだまり・看護師・元滋賀県立大学人間看護学部助教)

 株式会社フウ未来生活研究所(本社:東京都文京区/代表取締役:郷田由美子)は、雑穀×ビーガン×おいしい日本生まれの未来食の創始者である大谷ゆみこの講演会を3月1日(日)に愛知県名古屋市で開催します。

大谷ゆみこ

 開催世話人は、滋賀県彦根市で野菜と雑穀で自然治癒力を高める「つぶつぶ料理教室ひだまり」を運営する山田博子です。元滋賀県立大学人間看護学部助教の山田は看護師の資格を活かし、つぶつぶ料理を通じて健康な生き方を愛知県名古屋市や滋賀県、岐阜県で伝える活動をしています。

山田博子

 今回の講演会では40万部を超える関連書籍を出版し、37年以上前から日本でビーガン料理の先駆者として人間本来の健康や生き方を実践し、伝えてきた大谷が初めて名古屋で最新の知見を語ります。

 ダボス会議やアカデミー賞の昼食会で提供されるなど、ビーガン料理は世界中で年々注目を増しています。訪日観光客の増加や持続可能な食、そして健康志向の高まりから日本のビーガン人口も増加しています。

 ご多用の折とは存じますが、 何卒取材を賜りたくお願い申し上げます。

 ◯講演会概要

 ■ 日時:3月1日(日)13:30~16:30(受付開始 13:00)

 ■ 会場:アクションラボ3階大会議室(JR名古屋駅徒歩5分・愛知県名古屋市中村区名駅南1-19-27)

 ■ 登壇者:大谷ゆみこ

 ■ 開催世話人:山田博子

 ■ 内 容:大谷ゆみこが1982年から実践してきたプロセスから生まれたオリジナルレシピは3000点を超え、新作レシピも次々と生まれています。1995年に「未来食~環境汚染時代をおいしく生き抜く~」を出版し、「未来食セミナー」をスタートしました。

 先駆者として開拓してきた生命のルールに沿ったおいしい「料理のデザイン」とわくわく弾む「心のデザイン」、そして人間本来の生き方について語ります。

 ■つぶつぶ料理とは:つぶつぶは、小さな穀物「雑穀」たちの愛称です。

 「未来食つぶつぶ」は、大谷ゆみこが提唱する、雑穀と野菜・海草のエネルギーを引き出し、調和させた心と地球を元気にする食術です。

 舌に、体に、心においしいシンプル&スタイリッシュなグルメベジタリアンの提案です。

 ◯株式会社フウ未来生活研究所 概要

 本社所在地:〒162-0851 東京都新宿区弁天町143-5 3階

 代表者:代表取締役・郷田由美子

 設立日:1980年11月1日

 事業内容:

 (1)つぶつぶ早稲田:各種セミナーや料理教室を開催

 (2)未来食ショップ「つぶつぶ」:雑穀など、つぶつぶライフに欠かせない商品の販売

 (3)いのちのアトリエ「つぶつぶファーム」: 山形県で雑穀栽培に関するワークショップや大家族で過ごすオー プンハウスなど、 宿泊型イベントを開催

 会社HP:http://tsubutsubu.jp/

 ◯登壇者、開催世話人紹介

 ■大谷ゆみこ

 未来食つぶつぶ創始者/ 株式会社フウ未来生活研究所CEO。

 日本ベジタリアン学会理事/日本ベジタリアン学会認定(最高位資格)マイスター

 1952年生まれ。

 1982年から和食の伝統の知恵と最先端生命科学、両極の視点から生命力を高める食の探求を始め、実践研究の成果「未来食つぶつぶ」を提案。

 生命のルールに沿ったおいしい「料理のデザイン」とワクワク弾む「心のデザイン」という分野を開拓し先駆的な活動を続けている。つぶつぶ料理のおいしさとエネルギーを体感できる料理教室を早稲田で運営。

 1995年に誕生した「未来食セミナー」のプログラムで、日本各地の何千という人びとに家族ぐるみの健康と幸せのスキルを伝え続けている。

 2008年には目覚めて生きたい女性をサポートする「天女セミナー」のプログラムもスタート。

 日本各地で地球の進化に調和する「あたらしい私」「あたらしい家族」への目覚めの渦を巻き起こしている。

 広葉樹林に囲まれた丘に家族で建てた「いのちのアトリエ」と名づけた木の家が暮らしの拠点。

 七色の雑穀畑と野菜畑に囲まれて暮らしている。

 著書は「未来食」「つぶつぶクッキングSTART BOOK」「野菜だけ?」「つぶつぶ雑穀ミラクルスイーツ」「おいしい!漬物料理術」等40冊を超える。

 最新刊は「オトナ女子は人生を“食”で奏でる」。

 ■山田博子

 看護師/元滋賀県立大学人間看護学部助教

 雑穀料理の教室「つぶつぶ料理教室ひだまり」を主宰し、滋賀県彦根市を拠点に名古屋や岐阜でレッスンを開催。

 夫と2人の息子(3才、8才)の4人家族。

 長男の卵アレルギーをきっかけに、大学教員だった2011年に未来食つぶつぶに出会う。

 息子の食の課題が解決し、自分自身の冷え性も改善。

 看護師としての専門性を活かしながら、つぶつぶ料理を通じて健康を伝える活動をしている。

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