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【人事担当者1,104人へアンケート!】約7割の人事担当者が〇〇は有利だと回答!転職活動のために本当に必要な対策とは?

株式会社レボ

 さあ、新たなるステージへ…レボがあなたの合格を完全サポートします。

 新しい年が始まったことで今年の目標を定めたり、新しいことにチャレンジしたりと、心機一転、飛躍の年にしたいと思う方は多いでしょう。

 今年の目標の一つに、働き方を見直し、スキルアップのため新天地で活躍したいという方もいるのではないでしょうか。転職や、異動も自己実現のために必要な選択肢のひとつですよね。

 そこで今回、診断士ゼミナールを運営している株式会社レボ(https://www.rebo-success.co.jp/)は、従業員規模50名以上の企業に勤める人事担当者を対象に、「人事担当者が求める人材」に関するアンケート調査を実施しました。

 人事として勤める方のリアルな声を聞き、転職活動やスキルアップに役立てましょう。

人事が採用する際に重視するスキルは…?

 まず、「中途採用の際に求職者に求めるスキルを教えてください(複数回答可)」と質問をしたところ、『IT関連 (33.4%)』『マーケティング関連(31.6%)』『財務関連 (27.0%)』といった回答が上位に挙がりました。

 業務のIT化は今後より一層進む可能性が高く、IT関連のスキルを持っている人材は戦力になるため、納得の結果と言えます。

 一方、「管理職候補を採用する際に求めるスキルを教えてください(複数回答可)」と質問をしたところ、『マーケティング関連(35.1%)』『財務関連 (32.1%)』『IT関連 (28.3%)』などの意見が上位に挙がりました。

 部下をまとめる管理職に必要なスキルは、市場の動向を読む力、販売に関する経験や知識などが求められているようです。

 また、一般の“中途採用”“管理職採用”で重視されるスキルは異なることがわかりました。

「有資格者の採用を優先させる」という噂は本当!?

 ここまでの調査で、一般の中途採用か、管理職採用かによって対策を考えなければならないことが分かりました。

 では、そのスキルを証明できる“資格”がなければ面接で不利になってしまうのでしょうか。

 そこで、「採用する際に資格保有者を優先させますか?」と質問をしたところ、約7割の方が『はい(69.1%)』と回答しています。

 資格がない方にとっては残念ですが、資格を持っている方にとっては大きな自信に繋がる結果となりました。

 取得するか迷っている資格があるならば挑戦するべきでしょう。

人事担当者あるある?採用エピソード!

 応募者の中から、限られた情報をもとに最適な人材を採用しなければならない人事担当者の「残念だった採用エピソード」と「うまくいった採用エピソード」をお伺いしたところ、下記のような回答が集まりました。

 残念だったことに関しては、人事担当者にがっかりされてしまわないよう、自己PR方法に注意したいですよね。

 うまくいったエピソードに関しては、即戦力として活躍が期待できるような資格を持つ人材であることはもちろん、コミュニケーション能力が高い人材を採用してよかったと感じることが多いようです。

人事担当者あるある?採用エピソード!

 人事担当者は採用後もコミュニケーション能力に注目していることが分かりました。

 では、コミュニケーションスキルの優先度はどのくらいなのでしょうか。

 そこで、「コミュニケーションスキルの優先度を教えてください」と質問したところ、『優先度は高い(61.6%)』『最優先(23.3%)』となり、『優先度は低い(8.2%)』という回答は1割にも満たないという結果が出ました。

 もちろん、担当する業務内容によってはコミュニケーションスキルが最優先ではないこともあるでしょう。

 しかし、8割以上もの人事担当者が優先事項としてチェックしていることから、コミュニケーションスキルが転職に有利に働くカギになると言えるのではないでしょうか。

欲しい人材!転職における中小企業診断士資格の重要性

 資格を持ち、コミュニケーションスキルが高いことは転職の際に有利に働くポイントであることが判明しました。では、どのような人材を優先的に採用したいと思うのでしょうか。

 「優先的に採用したいと思う人材を教えてください」という質問をしたところ、『ロジカルな思考ができる人材(30.4%)』という回答が最も多く、次いで『分析に基づいた提案ができる人材(30.1%)』『幅広い知識を持った人材(26.2%)』『専門知識に長けた人材(11.5%)』と続きます。

 ロジカルな思考で提案力があり、幅広い知識を持っていることをPRできれば、採用担当者の採用意欲を掻き立てる可能性が高まります。

 また、「中小企業診断士の資格を持っている人は転職の際に有利だと思いますか?」という質問には、6割以上の方が『はい(65%)』と回答しました。

コミュニケーションスキルでも中小企業診断士の資格が断然有利!?

 今回実施した人事担当者へのアンケート調査で、採用に関するさまざまなことが判明しました。

 幅広い分野の知識を持っている方は各部署との連携もとりやすく相互理解も深くなります。

 そのような方は社内外でコミュニケーションを図る際も、多様な知識を持つことで深く話をすることができ、課題抽出の視点を持った“コンサル的視点”で課題解決策の提案もできます。

 また、様々な知識が身につくことで、仕事における成果物の精度も格段に上げることができます。

 これらのスキルを身に付けている中小企業診断士の有資格者は必要とされ、転職の際に有利であることは間違いありません。

 これを機に中小企業診断士の勉強を始めてみてはいかがでしょうか?

国が認めた唯一のコンサルタント資格『中小企業診断士』を取得するなら『診断士ゼミナール』

 株式会社レボが運営している『診断士ゼミナール』http://www.rebo-success.co.jp/)は、「国が認めた唯一のコンサルタント資格」とも呼べる国家資格「中小企業診断士」に特化した通信講座です。

「低価格」「高品質」を追求し、通常の講座では20万円~30万円の費用と膨大な勉強時間を要する「中小企業診断士」の勉強が、1次試験・2次試験対応の講座でもキャンペーン期間中の今なら、『49,800円(税抜)』で受講できます。

 合格者の平均勉強時間は、通常の勉強時間と比較すると約30%少なく、非常に効率的な勉強ができるカリキュラムとなっています。

 受講すればオールカラーのわかりやすいテキストに加え、WEB講座と5年分の過去問が付いてくるのも大きな特徴です。

 また、WEB講座は3年間受講延長制度を設けているので、初年度費用で最新の講座を最長3年間受講可能です。

 中小企業診断士の試験は、合格した科目をそれぞれ申請することで翌年の受験が免除される仕組みが採用されています。

 例えば1年目に3科目合格した場合、2年目は4科目の受験で済みます。つまり、勉強時間だけを考えても、他の資格より非常に有利です。

 科目合格免除制度の有効期限は合格してから2年間なので、最初から2か年・3か年計画で受験する方や、複数回受験する方も実際いらっしゃいます。

 お陰様で『診断士ゼミナール』は、「講義の分かりやすさ」「講座満足度」「継続しやすさ」の3部門で、2017年度・2018年度の2年連続第1位に選出していただきました。

 資格取得後、約8割の方が企業内診断士として各企業で活躍されています。

 財務・マーケティング・IT・法務・助成金制度・生産現場の知識・店舗運営知識など、幅広い内容を学び、組織人としてステップアップをしたい方や、将来、会社のボードメンバーとして活躍したい方には、『中小企業診断士』の資格は非常にオススメです。

株式会社レボ(診断士ゼミナール

 ■株式会社レボ(診断士ゼミナール):https://www.rebo-success.co.jp/

 ■TEL : 03-5413-7293

 ■お問い合わせ : https://www.rebo-success.co.jp/otoiawase/

 調査概要 : 「人事担当者が求める人材」に関するアンケート調査

 【調査日】 2019年12月13日(金)

 【調査方法】インターネット調査

 【調査人数】1,104人

 【調査対象】従業員規模50名以上の企業に勤める人事担当者

 【モニター提供元】ゼネラルリサーチ

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