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2020年5月より日本初となる日替わり「子ども」向け業務用惣菜の販売を開始

子どもの食卓 株式会社

 幼児食弁当・冷凍食品で評判の「子どもの食卓」が今度は中食にチャレンジ

 共働き世帯の増加に伴い、都市部では延長保育のある幼稚園も増え、お弁当持参の幼稚園も週に1度は給食にしたい等のニーズが増えてきてます。また、ファミリー層の多く住むエリアでは、子どもを保育園にお迎え後、そのままファミリーレストランなどで家族で外食、またはスーパーで夕飯の惣菜を購入するシーンが多く見られます。そこで、子どもの食卓ではより多くのシーンで使っていただける「子ども」向けの業務用惣菜を販売します。子ども達の食の土台が育まれる大切な幼少期に、自然ならではの味を感じてほしいと、国産の材料にこだわり、化学調味料や保存料、着色料といった添加物を一切使用しない子ども向けの幼児食業務用惣菜です。

 子どもの食卓は、2018年10月より「離乳食の次に出会う味」として、「子ども」向けのお弁当を販売してきました。日本のすばらしい食材にこだわり、化学調味料や保存料、着色料といった食品添加物を一切使用しない優しい薄味の幼児食のお弁当です。そしてその第二弾として11月より冷凍食品の販売を致しました。子ども向けの安心の冷凍食品をお探しのママ達より口コミで広がっていただき、1日で売切れの商品が多数でるなど大きな反響をいただきました。

 そこで今回は、2020年5月より日替わり「子ども」向け業務用惣菜の販売にも着手します。

幼稚園や保育園の

 給食を導入したいが人員の確保がむずかしい

 まずは週に1回給食を導入してみたい

 主菜(副菜)は作れるけど副菜(主菜)までは手がまわらない

 土曜保育の場合の給食のために栄養士さんを配置できない

ファミリー層が多く住むエリアのレストランやスーパーの

 子どものための薄味のメニューを作りたいが大人向けで精一杯

 惣菜コーナーに子どもも安心して食べられるメニューを置きたいがどれくらい薄味にしたらいいか分からない

 といったお声にお応えして、各施設に「子ども」向け業務用惣菜をお届けします。

 調理スペースがない場合にも対応できる様、中央区・港区に限り20食以上で幼児食弁当(予定価格800円(税抜))をお届けします。

 そのためお子様の成長に即した、より食材本来の味がするお弁当が欲しいと感じている幼児教室やお子様向けの習い事をされているお教室でも採用して頂ける形になっております。

 (写真はイメージです:ご飯、主菜、副菜2品)

 子どもの食卓のお弁当は、お弁当の販売を始めてからというもの、お母さん達からもたくさんの嬉しいお声をいただきました。

 「ごぼうが苦手なのに食べてくれました!」

 「毎週お弁当を買うの、楽しみにしています。」

 「子どもには安全な食事を提供したかったので、嬉しいです」

 そんなお母さま達の笑顔をお子様に関わる全ての方に感じてほしいと考えております。

 【子どもの食卓について】

 子ども達の「生きる力」を育てることをビジョンにしている幼児食ブランドです。子ども達の20年後の未来のために、旬の食材を使った安心・安全で美味しい幼児食が普及すること目指しています。 最新のお知らせは随時公式インスタグラムにて配信。

 HP:https://kodomonoshokutaku.com/

 Instagram : https://www.instagram.com/kodomonoshokutaku/

 EC:https://kodomono.official.ec/

 【子どもの食卓株式会社 代表取締役 権 寛子(ごん ひろこ) プロフィール】

 1982年、神奈川県横浜市出身。慶應義塾大学 商学部卒業後、東京共同会計事務所、三菱UFJメリルリンチPB証券(現 三菱UFJモルガンスタンレーPB証券)に勤務。2015年に第一子、2018年に第二子を出産。第一子の妊娠・出産を機に専業主婦となり、食事へこだわりを持つ。その後、自らの経験から、働くママの安心を増やしたいと思い、おいしくて安心・安全な幼児食の普及に取り組む。2017年10月、子どもの食卓株式会社設立、代表取締役に就任。2018年10月幼児食弁当を販売、2019年11月幼児食冷凍食品を販売。

 【子どもの食卓株式会社 会社概要】

 社名:子どもの食卓株式会社

 本社:東京都港区西麻布 1-8-4 4A

 設立:2017年10月

 代表者:代表取締役 権 寛子

 事業内容:幼児食弁当の製造及び販売、幼児食冷凍食品の製造及び販売。塾弁の製造及び販売。

 URL:https://kodomonoshokutaku.com/

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