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『BRUTUS』 「決定!お取り寄せグランプリ2020」にて「ホワイトノーブルティー Cold Brew Tea」がボトルドティー部門グランプリを受賞!

三井農林株式会社

 三井農林株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:堺 弘行)では、2018年よりコールドブリュー製法によるボトルドティー「ホワイトノーブルティー Cold Brew Tea」シリーズ3種類を展開しております。このたび、そのうちの1品である「和紅茶」が、雑誌『 BRUTUS(ブルータス)』(株式会社マガジンハウス 発行)の特集「決定!お取り寄せグランプリ2020」にて、ボトルドティー部門の「グランプリ」を受賞いたしました。

 ■誌 名 :『BRUTUS(ブルータス)』 2019年12月15日号

 (株式会社マガジンハウス)

 ■発売日 : 2019年12月2日(月)

 ■特集名 :決定!お取り寄せグランプリ2020

 16ジャンル192点のうち、「ボトルドティー部門」において、Cold Brew Teaの「和紅茶」が他の候補品を押さえてグランプリとなりました。詳細はぜひ『BRUTUS』をご覧ください。

 ■販売場所

 国内のラグジュアリー・ハイエンドホテル、レストラン、料亭等での提供、百貨店等でのスポット販売のほか、自社のオンライン通信販売サイト「三井農林Tea Mart」でも取り扱い中※。

 ※数量限定のため、在庫のない場合もございます。ご了承ください。

 三井農林Tea Mart

https://www.rakuten.co.jp/mitsui-norin/

 ■ホワイトノーブルティー Cold Brew Tea 5つのこだわり

1.無香料

 自然が育てた茶葉が持つ豊かな香りをご堪能いただくため、香料を一切使用せず仕上げました。グラスを近づけた瞬間から広がる「香り」のボリュームをぜひお確かめください。

2.選び抜いた茶葉

 日本茶AWARDをはじめ、数々の品評会で受賞歴を誇る静岡の茶園「井村製茶」が作り出した和紅茶を使用。フルーティな香りと、喉をすべり落ちる蕩けるようなコク、爽やかな余韻をご堪能いただけます。

3.「八ヶ岳の天然水」を原水に使用

 「名水の里」として知られる山梨県北杜市。その八ヶ岳水系の深層地下水を汲みあげ、原水として使用しています。クリアでやわらかなこの軟水を用いることにより、お茶の持つ香りをしっかりと引き出し、瑞々しく雑味のない味わいを実現しました。

4.Cold Brew製法

 お茶の特徴や個性と1品1品向き合いながら、時間をかけて低温抽出。冷水で抽出することで渋みが穏やかになり、お茶の甘みや旨みが引き立ちます。

5.経験に基づく確かな技術

 Cold Brew Teaは、山梨県北杜市に位置する、三井農林の須玉工場にて抽出を行っています。長年にわたりさまざまな茶葉、飲料を扱ってきた経験と技術を生かし、手間のかかる抽出を巧みにコントロールしています。

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