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フードロスを特殊冷凍技術で美味しく解決! 新食感フローズンフルーツ『HenoHeno』、東京都・横浜市のナチュラルローソンの一部で発売

デイブレイク株式会社
オフィス向け販売開始から1か月半でコンビニ展開決定!

 特殊冷凍事業を展開するデイブレイク株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:木下昌之、以下当社)は、当社が製造・販売する新食感フローズンフルーツ『HenoHeno』の販売企画第二弾として、5/7(火)より東京都・横浜市のナチュラルローソンの一部で販売開始したことをお知らせします。

 『HenoHeno』は、「フードロスを美味しく解決する」をコンセプトに、不揃いの形状や流通過程での品質劣化など、まだまだ美味しく食べられる状態でありながらこれまで破棄されていた果物を、当社の特殊冷凍技術で新食感に作り変えたプロダクトです。日本で唯一の特殊冷凍機商社である当社の冷凍プロフェッショナルチームが、初の自社冷凍商品として開発。販売企画第一弾として、オフィス向け提供サービスを3/18から開始しました。素材は全て純国産・無添加のフードロスの高級果実を使用しており、特殊冷凍の製造プロセスが生み出した、凍っていながらサクッと楽しめる新食感や、フレッシュな風味や甘味などが特長。栄養豊富なフルーツを美味しく手軽に食べられるとして、オフィス向けサービスの導入企業も拡大中です。

 このたびのナチュラルローソンでの販売期間は3か月を予定しており、約40店舗で販売します。オフィス以外でも気軽に購入できる場を提供することで、これまで以上に多くの方へ『HenoHeno』を体験いただきたいと考えています。

 現在、国内で破棄されている果物は年間約100万トンです。『HenoHeno』では、これらのフードロス削減に貢献するとともに、売り上げを還元することで果物を提供してくださる生産者の皆様を支援し、消費者へ新食感果実をお届けします。そして、一連の取り組みにより、フードロスを新しい価値へと変えていくことを目指します。

 ●『HenoHeno』ナチュラルローソン展開詳細
・商品名:『HenoHeno アーヌエヌエ』
・使用果物:キウイ(国産)、りんご(国産)、いちご(国産)、デコポン(国産)、ぶどう(国産)
・内容量:45g
・販売価格:250円(税抜き)
・販売期間:5月から3か月を予定
・取り扱い店舗:港区、中央区を中心とする東京23区および横浜市内のナチュラルローソン約40店舗
※該当地域でも、一部取り扱いのない店舗がございます。

 ●『HenoHeno』の特長
・特殊冷凍が作り出す新食感
当社の冷凍ノウハウを凝縮させた特殊冷凍技術だから生み出せる、
これまでにない新食感。素早い凍結スピードが作り出す細かい結晶が、サクサク噛みしめる味わいを実現します。

 ・風味や甘味はフレッシュ果物そのもの
特殊冷凍技術によって冷凍前のフレッシュな風味や甘味、香りをそのままに保ち、口に入れるその瞬間に広がります。風味や甘味、香りや色を維持することが難しいことから果物の長期保存は困難とされていますが、『HenoHeno』は保存料などの添加物を一切使用せず、凍結のみで品質を維持し、長期保存を可能にしています。

 ・純国産の高級果実のフードロスを使用
使用する果物は、全てこだわりを持って作られた純国産・高級果物のフードロス。市場や生産者と提携し、豊富なラインナップで提供しています。デパートや高級スーパーなどでしか手に入らない高級果実を、『HenoHeno』なら手軽に食べることができます。

 ●『HenoHeno』オフィス向けサービスHP
https://henoheno.jp/

 ●『HenoHeno』問い合わせページ
https://form.run/@henoheno/

 ●デイブレイク株式会社について
「特殊冷凍テクノロジーでフードロスを解決する」をミッションとして掲げ、特殊急速冷凍事業に特化した国内唯一の専門会社として2013年創業。食品業者への特殊冷凍テクノロジー導入支援事業や、冷凍した食品を消費者に届ける食品流通事業を展開。2018年秋には、自社の特殊冷凍テクロノジーを踏襲したフードロスを減らすフローズンフルーツ事業を開始し、翌年3月に初の自社製品「HenoHeno」を商品化、オフィス向け提供サービスを開始しました。デイブレイクは、これらも特殊急速冷凍のパイオニアとして、フードロスの削減をはじめとする食品流通のあらゆる課題を解決する事業を展開・推進してまいります。
企業HP:https://www.d-break.co.jp/

 ※ 記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。
※ 記載されている内容は、発表日現在のものです。その後変更されることがあります。

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