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現役中学生クリエイター近藤春樹氏(14)を顧問に

株式会社留学情報館
「親子留学」と「IT留学」に力を入れる株式会社留学情報館/早期グローバル教育、IT教育の体験者、実践者としての知見に期待

 2019年5月1日、株式会社留学情報館(東京都新宿区、代表:大塚庸平、以下留学情報館)は、現役中学生でクリエイターとしても活躍する近藤春樹氏(以下、近藤氏)を顧問として迎え入れました。 近藤氏はフィリピンで育った帰国子女として、優れたグローバル感覚と語学力を有し、また現役中学生ながらITスキルを学び、フリーランスのクリエイターとしても活動しています。留学情報館は世界7カ国以上、年間1,200人以上の留学をサポートする留学エージェントで、近年、セブ島における親子留学や、IT留学に力を入れています。留学情報館は近藤氏を顧問に迎えることで、今後のトレンドになるであろう、留学を通じた早期のグローバル教育や、英語教育、IT教育全般に関しての意見を取り入れ、よりよいサービスにつなげていきます。

近藤春樹氏プロフィール
近藤春樹(コンドウハルキ)14歳

 2004年5月生まれ。14歳の現役中学生。2012年、小学2年生(7歳)のときからフィリピン、セブ島に親子移住。4年間現地の私立小学校に通学。毎年アカデミックアワード(成績トップ)を受賞。

 帰国後、小学6年で英検2級取得、2018年の夏休みにセブ島のIT×英語の専門学校「KREDO IT ABROAD」のITジュニアキャンプに参加したことがきっかけてプログラミングに興味を持つ。
現在は画像合成・デザイン・動画制作・プログラミングに本気で取り組む中学生クリエイターとして活動中。

留学プログラムへのアドバイスやコンサルティング、クリエイターとしても事業に参加
 近藤氏はすでに当社のビジネスミーティングに加わり、親子留学プログラムやIT留学についてのアドバイスやコンサルティングを行っており、またクリエイターとしてWEB制作や、WEB開発にも携わっています。

「中学生だからこその感性」×「企業の経験」のシナジーを活かして事業を展開したい
 14歳の近藤氏は、物心ついたときからブログやSNS、動画共有サービスが当たり前にあった「デジタルネイティブ第2世代」に位置し、最初に手にした携帯端末がスマートフォンである「スマホネイティブ世代」とも重なります。また、これからは英語教育が義務教育でも本格化していきます。近藤氏は早期の海外生活とIT教育、クリエイターとしての実務経験を持ち、留学情報館にはない、新しい世代を代表する感性と価値観を持っています。

 一方で、英語・留学業界で14年以上、成長を続けてきた留学情報館は、アイデアを最適化し形にするノウハウがあります。近藤氏の中学生だからこその感性と、企業の経験のシナジーを活かして、今後事業を展開していきたいと考えています。

会社概要▼会社名:株式会社留学情報館
WEBサイト https://www.ryugaku-johokan.com/
所在地:東京都新宿区西新宿7-2-12松下産業ビル4F
代表:大塚庸平
創立:2010年6月1日
事業内容:留学あっせん事業、海外生活サポート、インターネットポータルサイトの運営、旅行業法に基づく旅行業、有料職業紹介業他。手数料無料の留学サポート会社です。東京、大阪、京都、ロサンゼルス、セブにオフィスを構え、アメリカでは最大規模の送客数を誇ります。また同社の運営するFacebookページは会員約11万人を数え、ほぼ毎日留学に役立つ情報を配信しています。

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