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快適さ抜群! 丸洗いできる真綿の肌掛布団を4万円以下で

近江の職人達がひとつひとつ手作業で作る真綿肌掛けふとん
近江の職人達がひとつひとつ手作業で作る真綿肌掛けふとん

 「真綿(まわた)の布団」と言われても、若い世代では、どんなものかピンとこない人が多いのではないでしょうか。実は、「綿(めん)」ではなく「絹(きぬ)」で作られた布団で、高齢の方にとっては超高級品というイメージが強いと思います。実際に多くの商品は10万円以上の価格で売られています。産経ネットショップでは、その高級な真綿の肌掛け布団を3万9800円(税込み、送料無料)で販売中です。しかも、滋賀・近江の熟練職人が手作業で仕上げた日本製です。<産経netshop>

雑光カットフィルター
 高級繊維の絹をふんだんに使った真綿の布団は、吸湿性、放湿性が高く、蒸れ感やべたつきが抑えられるため、夏場でも快適に過ごせます。春秋の季節の変わり目の温度調節が難しい時期にもちょうどよく、絹独特のしなやかさで、体にぴったりとフィットし、肩回りの隙間をふさいでくれるため、冬場は毛布代わりになります。

 また、絹は繊維の中に適度な水分を保有するため静電気が起きにくいうえ、天然素材なので肌に優しいという特長も。さらに、ほかの繊維と違い、ほこりが出にくいという利点もあります。

 産経ネットショップで販売中の真綿の肌掛布団は、現在では少なくなった真綿の産地のひとつ、滋賀・近江の工房で、熟練職人が一つひとつ手引きして重ね合わせたものです。しかも、真綿の布団は洗いにくいという欠点があったのですが、中わたが偏らないように細かくキルティング加工を施すことで、洗濯機で丸洗いできるようにしました。(洗濯ネット付き)

 側生地(がわきじ)にもこだわっています。心地いい柔らかさが特長で、光沢があり、吸湿性が高い旭化成せんいのベンベルグ(キュプラ)を60%使った生地を採用しています。

 カラーはベージュのみ。1年を通じて使用でき、しかも丸洗いができる真綿の肌掛布団をぜひ試してみてください。

産経netShop

近江手引き 真綿肌掛けふとん シングル 近江手引き 真綿肌掛けふとん シングル

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