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【就活の極意】二極化する就活で受かる側になるにはどうしたらいいのか

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(3)改善意識が高い

複数内定を獲得する学生の傾向として物事をやりっぱなしにしないことが挙げられます。どのようなことに対してもトライ&エラーの精神で活動を行っています。加えて、自ら考えて行動しているケースが多いという特徴もあります。他人に答えを求める前に自ら考え、それを信頼できる人に相談しているのも印象的です。このように、就職活動が本格化する前から改善する意識を植え付けていることが、就職活動においても同じような行動がとれている要因と考えられます。

 今回は三つの要因をお伝えしましたが、就職活動を行っているもしくは控えている学生はぜひともセルフチェックをしていただきたいです。セルフチェックをして1つでもできていないことがあれば“悪い二極化”の罠(わな)にはまってしまう恐れがあります。

 今からでも変えられる部分は多いと思いますので、積極的に行動に移しましょう。「内定塾」講師 齋藤弘透

 ここ十数年で新卒の就職活動も大きく変化してきました。今年は特に変化の年になります! 新卒の就職活動は、世の経済状況や世相を反映しやすく、年によって状況が異なります。東京、名古屋、大阪の主要都市を中心に全国12校舎を持つ、就活塾・予備校最大手の「内定塾」講師が、就活事情の最前線をご紹介します。

内定塾:http://www.naitei-jyuku.jp/

内定塾の志望動機:http://www.naitei-shiboudouki.com/

内定塾facebook:https://www.facebook.com/naiteijyuku

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