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自動車大手、明暗分かれた中間決算

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 31年3月期の通期業績見通しは、為替相場が想定より円安で推移したトヨタとホンダ、販売好調なスズキが上方修正したのに対し、マツダとスバルは営業利益予想などを下方修正した。

 マツダは災害で工場の操業を一時停止した影響や新興国の通貨安などで、営業利益の見通しを従来予想比350億円減の700億円に引き下げた。

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