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セイコーの新ダイバーズウオッチが7月7日発売

「Save the Oceanキャンペーン」のスペシャルエディション
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 セイコーのダイバーズウオッチ、「プロスペックス ダイバースキューバ(PROSPEX DIVER SCUBA)」シリーズから海洋保護活動の支援を目的とした「Save the Oceanキャンペーン」のスペシャルエディションが7月7日に発売。<産経netshop>

  今回発売されるセイコー プロスペックス ダイバースキューバ(SBDY021)は、海外で人気が高く、ダイバーにとって幸運の象徴である“タートル(ウミガメ)”の愛称を持つセイコーのダイバーズウオッチをベースに、絶滅危惧種のシロナガスクジラをモチーフにしたブルーのグラデーションが美しいダイヤルを組み合わせました。自動巻き三針デイデイトモデル。200mメートル潜水用防水。6万1560円(税込)。

 セイコーは、1965年に国産初のダイバーズウオッチを発売。過酷な潜水環境に対応する堅牢で高性能なダイバーズウオッチは、世界各国のプロダイバーから絶大な信頼を得ています。このほどセイコープロスペックスのアンバサダーに就任した海洋探検家のファビアン・クストー氏もその一人。海洋学者で海洋探検のパイオニアとして著名なジャック・イブ・クストー氏の孫としても知られるクストー氏は、2014年に海底の研究施設で31日間生活しながら科学実験するプロジェクト「ミッション31」に取り組むなど、従来の研究にとらわれない挑戦を続けています。

 「Save the Oceanキャンペーン」では、セイコープロスペックスの売上の一部がクストー氏が設立した海洋環境の保護を目的とした機関「Fabien Cousteau Ocean Learning Center」に寄付されることになっています。

<産経netShop>

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