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辛口産経麦酒第2弾発売!キレをアップ、価格もお求めやすく

すっきりとした極上の辛口、フルーティーな香りが特徴の産経辛口麦酒
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 昨年夏、三重県伊勢市の名門ブルワリー、伊勢角屋麦酒と産経デジタルのコラボで誕生したオリジナルクラフトビール「辛口産経麦酒」の第2弾が今年も発売された。大好評を得たフルーティーな香りとすっきりとした極上の辛口はそのままに、第2弾ではさらにキレをアップ。一人でも多くの人に味わってもらうため、売れ筋の6本セットの価格を10%値下げした。

 限定約2500本。価格は3本入り1箱2780円、6本入り1箱4380円。1本当たり最安なのは6本入り3箱(12480円)。いずれも送料無料。伊勢角屋麦酒の定番ビール3種3本と辛口産経麦酒3本の6本入り飲み比べセット(4380円)もおすすめ。

 辛口産経麦酒は、国内外のビアコンテストで多数の受賞歴を誇るブルワリー「伊勢角屋麦酒」と産経デジタルがコラボして造ったオリジナルのクラフトビール。昨年、産経新聞グループの経済サイト「SankeiBiz」の記者が、伊勢角屋麦酒の鈴木成宗社長の提案を受け、製造工程を体験しながら、「産経らしい極上の辛口」のビールを造ることになった。

しかし、フルーティーな香りが特長のクラフトビールで辛口というのは珍しく、出口善一ヘッドブルワーもどのような味にするのか悩んだが、経験と技術の粋を結集し、「辛口」という名にふさわしい味に仕上がった。

ビールをグラスに注ぐと、シトラスの香りが鼻を突き、口に含むとホップの苦味と柑橘系のフレーバーが口の中に広がる。のど越しもよく、飽きのこないふくよかなボディ感がありながら、スッキリした飲み口で、「これこそ本物のビール」と称賛する感想も寄せられた。

 第2弾は、出口ブルワーの提案で、基本の味はそのままに、糖化の工程を1つ増やしてキレをアップさせた。ラベルも辛口をイメージしてシャープなデザインに一新した。

<産経netShop>

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