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村上農園 アジア初開催の障がい者中心の世界ヨット大会「2018ハンザクラスワールド広島大会」に協賛

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 株式会社 村上農園
 株式会社村上農園(本社:広島市、代表取締役社長:村上清貴)は、障がい者が中心の世界ヨット大会である「2018 ハンザクラスワールド&インターナショナルチャンピオンシップ広島大会」(以下、2018ハンザクラスワールド広島大会)に協賛いたします。同大会の開催は日本を含むアジアでは初めてのこと。2018年10月12日(金)~18日(木)まで、広島県広島市にて開催されます

 [画像1: https://prtimes.jp/i/9367/16/resize/d9367-16-905170-0.jpg ]

 ■ 協賛の経緯

 [画像2: https://prtimes.jp/i/9367/16/resize/d9367-16-310438-1.jpg ]

 村上農園は「私たちは『生命(いのち)を守る農ビジネス』をテーマに新しい価値を創造します」をミッションに掲げ、誰もが健やかな生活を送り、活躍できる社会の実現を後押ししたいと願っています。一方で当社は、2014年にオランダの野菜生産企業、KOPPERT CRESS B.V.(以下コッパート クレス)と相互ライセンス契約を締結。同社が生産する色・形・風味がユニークな新野菜を「マイクロハーブシリーズ」として、今年4月から国内で生産販売をスタートさせ、オランダとのビジネス上のつながりを深めております。この度、当社の地元・広島市にて同大会が開催されるに当たり、オランダチームの支援を中心に協賛させていただくことになりました。

 ≪今後の予定≫
・ 同大会に参加するオランダチームとの交流を予定しています。
・ 当社ウェブサイトにバナーを設置し、大会の開催について告知します。

 ■ 2018ハンザクラスワールド広島大会について
「ハンザ」とは、誰でも乗れるようにというコンセプトのもと、オーストラリアで開発された小型ヨットのこと。子どもから高齢者、障がいのある人など、誰もがセーリングを楽しめるような設計になっています。「ハンザクラスワールド」は、このハンザを使って2年に1度開催される障がい者中心の世界ヨット大会です。
【会場】 広島観音マリーナ
【開催期日】 2018年10月12日(金)~18日(木)
【参加国】 約20カ国
【参加選手】 約200人
▼2018 ハンザクラスワールド&インターナショナルチャンピオンシップ広島大会のウェブサイト
http://2018hansaworlds.com/i/index.html

 <村上農園 会社概要>
設立 1978年1月
代表者 村上清貴
売上高 86億1,800万円(2017年12月期)
事業内容 スプラウト、豆苗(とうみょう)、かいわれ大根など発芽野菜と高成分野菜の生産・販売
事業所 本社・研究開発部(広島)
  生産センター(千葉、神奈川、静岡、山梨、三重、広島、福岡)
  営業所(東京、愛知、大阪、広島)
  広報マーケティング室(東京)
関連会社 株式会社沖縄村上農園(沖縄県大宜味村)
ウェブサイト http://murakamifarm.com

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