産経ニュース

フレンチの人気店の味が気軽に楽しめるイベント【アペリティフ in 東京 2018】

ニュース 経済

記事詳細

更新


フレンチの人気店の味が気軽に楽しめるイベント【アペリティフ in 東京 2018】

 SOPEXA JAPON 株式会社
2018年度のコンセプトテーマは< Convivialite (コンヴィヴィアリテ):一緒に楽しい時間を過ごすこと>

 ヨーロッパの中でも特にフランス人はライフスタイルを大切にし、日々の生活の中にゆとりのひと時を求めます。そのひとつとしてなくてはならない大切な習慣が、食欲を増進させ、集う人々の懇親を深める「アペリティフ」です。
国内の旗艦イベント、東京会場の注目のメインイベントを紹介します!

 [画像1: https://prtimes.jp/i/24312/9/resize/d24312-9-722950-0.jpg ]

 ■料金:入場無料(食べ物やワイン等飲み物はキャッシュオンスタイルでご提供いたします)
■開 催 日 時 :2018年 5月18日(金) 11 :00~20 :00 / 5月19日(土)・20日(日)11 :00~19 :00
■会場:代官山HILLSIDE TERRACE (http://www.hillsideterrace.com/
■主催:フランス農業・農産物加工業・林業省/SOPEXA JAPON
■共催:アペリティフin 東京実行委員会 ■特別協力:代官山HILLSIDE TERRACE
■後援:在日フランス大使館/農林水産省/東京都/渋谷区
[画像2: https://prtimes.jp/i/24312/9/resize/d24312-9-675843-1.jpg ]

 フランス農事功労章を授章したシェフやフランス料理のトップシェフたちによるアミューズの饗宴。今年の一押しのアミューズ(一口ディッシュ)をご紹介します。

 1. パティシエ・シマ 島田 進 http://www.patissiershima.co.jp/
メニュー:アミューズブーシュ5
日本のフランス菓子界をリードし続けるトップパティシエの一人。美しさと美味しさ、フランス菓子の魅力を日本中に届ける伝道師。

 2. セルリアンタワー東急ホテル 福田順彦 https://www.tokyuhotels.co.jp/cerulean-h/
メニュー:フォアグラとトリュフ入り牛肉のフェリントン風パイ包み焼き
2001年、ホテル開業時より同ホテルの総料理長を務める。「食の安全と安心」をモットーに、食育活動にも積極的に取り組んでいる。

 3. レストラン・パッション アンドレ・パッション http://www.pachon.co.jp
メニュー:パテ・アン・クルート ~世界大会審査員特別賞“騎士団賞“受賞~
大阪万博開催時に来日。代官山で30年以上の歴史を刻むレストランのオーナーシェフ。

 4. レストラン タテル ヨシノ 吉野 建 http://www.tateruyoshino.com/
メニュー:ズワイガニのタマトファルシィ 緑ピーマンのジュレ キャビア添え
パリ「ステラマリス」で培った料理を日本で提供。東京「タテル ヨシノ」を中心に国内で数々のレストランをプロデュース

 5. 青柳 小山裕久 http://aoyagi-group.jp/
メニュー:フレンチ唐揚げ「パリカラ」
フランスを中心に長年日本料理の普及活動を展開。仏農事功労章オフィシエ受章、ヴェルサイユ市名誉市民の日本料理人。

 6. Maison de MINAMI ドミニク・コルビ
メニュー:ジャンボン・ブール
トゥールダルジャン東京のエグゼクティブシェフなどを務め、現在はメゾン・ド・ミナミ/シュヴァリエ・デュ・ヴァン総料理長。Champagne BAUGET-JOUETTEにて出店

 7. Le Pommier フレデリック・マドレーヌ www.lepommier-patisserie.com
メニュー:パインアップルとトリュフのベリーヌ
「ダロワイヨ・ジャポン」のシェフパティシエとして来日、2005年に自らの店「ル・ポミエ」をオープン。

 8. レストラン モナリザ 河野 透 http://www.monalisa.co.jp
メニュー:天使の海老のパピヨット バジリコ風味
フランスなど屈指の有名店でキャリアを積み、恵比寿本店が20周年を迎えたレストランモナリザのオーナーシェフ。

 9. アルシミスト 山本 健一 http://alchimiste.jp/
メニュー:菊芋/雲丹/ピーナッツ
2011年白金にレストランアルシミストをオープン。2018年7月リニューアルオープン予定

 10. ビゴ東京 藤森二郎 http://bigot-Tokyo.co.jp/
メニュー:バゲット、バン・ド・ロデヴ、パン・オ・ルヴァン、フランス産バターのクロワッサン、ショソン・ポム、ペイザン・エテ
フィリップ・ビゴ氏のもとでパン作りを学び、のれん分けを認められ独立。フランスパンの美味しさを広めたいと、長年にわたって活動。
[画像3: https://prtimes.jp/i/24312/9/resize/d24312-9-430375-2.jpg ]

 イベントの更なる詳細はホームページをご覧ください:http://www.aperitifjapon.com/

 【お問合せ先】
アペリティフ in 東京実行委員会
メール : info@aperitifjapon.com

「ニュース」のランキング