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【貳阡貳拾年 第5部 日本を変える技術(2)】ロボット操作、心拍数や脳波計測…広がる「ウエアラブル端末」の未来

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 調査会社シード・プランニングによると、国内のウエアラブル端末市場は2014(平成26)年推定の130万台から、20年に5倍超の680万台まで膨らむ見通しだ。

 20年の東京五輪では、ウエアラブル端末を着た選手の鼓動をスタジアム一杯の観客が感じ、スーパープレーはロボットが再現。海外から押し寄せる観客たちはメガネ型端末をかけ、観光地を巡る。そんな光景が広がるかもしれない。(敬称略)

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