革のよさと職人の技が光る「池之端銀革店」の革小物

 
池之端銀革店 姫路革ミニマムウォレット

 革のよさを生かしたシンプルで使いやすい革小物に定評のある池之端銀革店のアイテムが産経ネットショップに登場。職人の技が光る革小物は違いのわかる大人の男性へのギフトにおすすめです。<産経ネットショップ>

 池之端銀革店は、東京・上野にあるショップ兼レザー工房。紳士の革小物とベルトに定評があります。日本製で機能性に優れたもの作りをモットーに、若手から70代のベテランまで幅広い年代の職人のアイデアを形にしています。

 中でもおすすめは、スモールサイズのお財布。「池之端銀革店 姫路革ミニマムウォレット」(1万2960円)は、日本でも有数の革の産地である姫路で作られたシュリンクレザーを使った手のひらサイズの財布。全体にしわ模様のようなシボ加工を施した柔らかい革で使うごとに手になじんでいきます。小さな手のひらサイズにカード、紙幣、小銭も入ります。

 「池之端銀革店 姫路革コインキャッチャー」(8100円)は、使い続けるうちに経年変化で光沢感が増す姫路産のオイルドレザーを使用。レール型のコインホルダーに五百円玉、百円玉、五十円玉、十円玉と小銭を金種ごとに分けて収納できます。

 一方、イタリア製シュリンクレザー「ミネルバボックス」を使った「池之端銀革店 ミネルバボックスフラップウォレット」(7560円)は、ナチュラルなシボ感が魅力。使い続けるうちに色濃く、鮮やかになる経年変化が楽しめます。小さな手のひらサイズの中に、紙幣、小銭、カードが機能的に収まる大人のミニ財布。敬老の日のギフトにもおすすめです。

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