サンスポ音声局から

データバレーの駿台学園、才能の古川学園 春高を徹底総括

春高バレー決勝でスパイクを放つ男子・駿台学園の佐藤遥斗(左)と、胴上げされる女子・古川学園のタピア・アロンドラ=いずれも8日、東京体育館(桐原正道撮影)
春高バレー決勝でスパイクを放つ男子・駿台学園の佐藤遥斗(左)と、胴上げされる女子・古川学園のタピア・アロンドラ=いずれも8日、東京体育館(桐原正道撮影)

「ジャパネット杯 春の高校バレー」第75回全日本バレーボール高等学校選手権は8日、東京体育館で5セットマッチ(3セット先取)の男女決勝が行われ、男子は駿台学園(東京)が6大会ぶり2度目、女子は古川学園(宮城)が23大会ぶり4度目の優勝を果たしました。

約30年にわたって春高バレーを取材してきたサンケイスポーツの只木信昭記者は、駿台学園はデータバレー、古川学園は才能のある選手たちを勝因に挙げます。他チームの注目選手なども分析しました。

サンスポのポッドキャスト「サンスポ音声局」で18日に配信された音声をお送りします。


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【サンスポ音声局から】データバレーの駿台学園、才能の古川学園 春高を徹底分析
出演 只木信昭(サンケイスポーツ運動部)
進行 上野亮治(サンケイスポーツ運動部次長)
制作 産経新聞社

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