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音声で聴く 戦後史開封

昭和45年の大阪万博 苦難克服…そして令和7年へ

大阪万博開催の初日、多くの入場者でにぎわう会場=昭和45年3月15日、大阪府吹田市
大阪万博開催の初日、多くの入場者でにぎわう会場=昭和45年3月15日、大阪府吹田市
第1話 見合いの席で決まった開催(第1話は登録なしでお聴きいただけます)
太陽の塔の前で取材に応じる岡本太郎さん=昭和45年3月、大阪府吹田市
太陽の塔の前で取材に応じる岡本太郎さん=昭和45年3月、大阪府吹田市

令和7(2025)年に大阪・関西万博が開かれます。大阪で開かれる万博は昭和45(1970)年以来、55年ぶりです。「人類の進歩と調和」をテーマに大阪・千里丘陵で開かれた万博は日本の高度経済成長を象徴する一大イベントでした。

通商産業官僚として開催にこぎつけた作家、堺屋太一氏の奮闘や、岡本太郎氏がデザインした「太陽の塔」の秘話、後に東京都知事となった鈴木俊一氏の手腕などを、産経新聞に平成7年に連載された「戦後史開封」を再構成して5話にわたってお届けします。

第2話 河野一郎を抑えた関西の財界
第3話 わざとやった? マーク差し替え

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