フランスが抗議文書 サッカーワールドカップ

チュニジアに敗れたフランスイレブン=アルラヤン(共同)
チュニジアに敗れたフランスイレブン=アルラヤン(共同)

フランス・サッカー連盟は11月30日のチュニジア戦後、試合終了間際の得点が認められなかったことに対して抗議文書を提出すると発表した。グリーズマンが後半ロスタイムにシュートを蹴り込んだが、終了の笛が鳴った後にビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入でオフサイドと判定された。

フランスは0―1で敗れたが1次リーグD組1位で決勝トーナメントに進んでいる。(ロイター=共同)

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