「日替わりで島の女性が家に…」四千頭身の都築拓紀が親戚のおじさんに興味津々

ラジオ番組『サクラバシ919』に出演している四千頭身の都築拓紀
ラジオ番組『サクラバシ919』に出演している四千頭身の都築拓紀

四千頭身の都築拓紀が木曜日パーソナリティーを務めるラジオ番組『サクラバシ919』。8月18日(木)の放送では、ある親戚のおじさんの暮らしぶりに興味を持ったと明かした。

「この仕事するとマジで親戚が増える」と話す都築は、先週、家族と一緒に茨城県にある祖母の家を訪れた際に、これまでまったく付き合いがなかった親戚のおばさんの家にも足を運んだのだとか。

その親戚のおばさんは「母親のいとこ」とのことだが、都築は一度も会ったことがなく…。いざ、親戚宅を訪れると「せっかくだから、あがっていって」とおもてなしをされ、「親戚のおばさんあるある。親切がゆえに、いいおせっかいだ」と感じたと語る。

お茶を飲んでいると、親戚のおばさんが「エアロバイクを買ったの。せっかくだから乗っていって」と一言。都築は「親戚のおばさんに言われた〝せっかく〟は断れない」と、すすめられるがままに、エアロバイクに乗ることに。「お盆に知らないおばさんの家でエアロバイクに乗っていた」と振り返る。

ラジオ番組『サクラバシ919』に出演している四千頭身の都築拓紀
ラジオ番組『サクラバシ919』に出演している四千頭身の都築拓紀

おじさんは三宅島で自給自足生活

その後、「(母親と親戚のおばさんが)親戚の話とかしていたけど、知らない名前がどんどん出てくる」一方で、なにやら気になる人物も。それが、「三宅島に住んでいる親戚のおじさん」。なんでも、その親戚のおじさんは80代だが上半身裸、下はウエットスーツで1日中生活しているとのこと。

そして、島の中で自給自足生活をしており、朝起きたら山に入って食材を採取。さらに食材の汚れを海に入って洗い流し、そのまま素潜りをして海の獲物を持ち帰って食事をし、何も獲れなかった日は白米だけを食べているのだとか。その生活ぶりに、都築は「会ってみたい! すごい」と興味を持ったそう。

さらに、「日替わりで島のいろんな同世代の女性が家に来ている。島のおばさんたちはおじさんに夢中」という驚きのエピソードも。

しかし、「一瞬ふと冷静になったら、空気がピリついている」と都築。なんでも、年頃の妹と中学生の弟と一緒にいたため、親戚のおじさんの恋愛話で微妙な空気になってしまったようで…。そんななんとも言えない状況に「まいったわ。疲れたよ、本当に」と頭を抱えた。(ラジオ大阪)

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