「ファンタジー・オン・アイス」3年ぶり開催を振り返る 真壁氏トークイベント、7月20日から配信

CICの真壁喜久夫社長
CICの真壁喜久夫社長

産経新聞社は7月20日~8月3日、世界のトップスケーターらが出演したフィギュアスケートのアイスショー「ファンタジー・オン・アイス2022」を主催したCIC(東京都港区)の真壁喜久夫社長によるトークイベントをオンラインで配信します。

「ファンタジー・オン・アイス~3年ぶり開催を振り返る」と題し、産経新聞東京本社(東京都千代田区)のスタジオで収録。プロデューサーを務めた真壁氏が、新型コロナウイルス禍の影響で3年ぶりの開催となったアイスショーを振り返りつつ、盛況のうちに終えた各公演の舞台裏などについて語ります。アイスショーの場内アナウンスを務めた新村香さんが進行役を担います。

今年のファンタジー・オン・アイスは5月27日に千葉・幕張公演で開幕し、名古屋、神戸、静岡で開催。人気アーティストの歌声とフィギュア界を代表するトップスケーターたちのコラボレーションによる演技が話題を集めました。

オンラインイベントの配信は20日午後8時からスタートし、8月3日午後11時59分まで。配信時間は約90分。7月12日までは申し込みページに質問が書き込め、配信時に一部質問に回答します。視聴チケットは2500円(税込み)。購入は産経iDからで、8月3日午後9時まで受け付けます。

「ファンタジー・オン・アイス~3年ぶり開催を振り返る」申し込みページ

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