感動レベルの掛け心地!鼻パッドがないサングラス「エアフライ」2022年最新モデルが登場

上下左右に広大な面積が特長のCYMTレンズを採用した2022年モデルが登場
上下左右に広大な面積が特長のCYMTレンズを採用した2022年モデルが登場

頬骨で支えるという画期的な構造で快適な掛け心地を実現した、鼻パッドがないサングラス「エアフライ」。発売以来、鼻パッド特有の「鼻が低くて合わない」「鼻に跡が残る」「汗でずり落ちる」などといった悩みを解決し、人気を博しています。

そのエアフライから、さらに進化した2022年の最新モデルが登場しました。

エアフライは、眼鏡の聖地・福井県鯖江市にあるジゴスペック社が開発したサングラスです。

「頬骨で支える」と説明されてもピンと来ないかもしれませんが、眼鏡のつるのレンズ寄りの位置に取り付けられたゴム素材のサイドパッドが、ちょうど顔の頬骨の上に乗っかり、2本のつるで顔を挟んで固定するという構造となっています。

締め付け具合が気になりそうですが、きつくも緩くもなく、まさに絶妙な圧力。

サイドパッドにはチタン、テンプル(こめかみ部分)にはステンレス芯が入っており、自分の頭に合わせて調整も可能になっています。

鼻も含め、つる以外は顔に接触せず、耳掛けも耳に当たらないため、掛け心地は快適そのもので、眼鏡のストレスをほとんど感じません。

この構造により、日本人に多い鼻の低い人でも下にズレ落ちずにフィットします。

掛けた状態で頭を激しく振っても、外れたり、汗でズレ落ちたりしないので、普段使いやドライブなどのほか、スポーツや山登りでの使用にぴったり。

激しい動きをしても落ちにくく、汗も気にならずに着用できるエアフライ。違和感ない着け心地は、数々のアスリートにも愛用されています。

2022年の最新モデルは上下左右に広大な面積が特長のCYMTレンズを採用しています。大きなレンズが横からの風の巻き込みを防いでスポーツに集中させ、クリアな視界を保ちます。

産経ネットショップではレンズの機能やカラーが異なる5タイプを販売中。

ベーシックなタイプは2万0,900円~2万2,000円(3タイプ)、ゴルフや釣り、車の運転などにおすすめな偏光レンズを採用したモデルは2万6,400円、紫外線量によって色が変化、日中は濃くなり日差しを防ぎ、夕方や屋内では透明になる調光レンズを採用したモデルは2万8,600円です。

猛暑日が続き、紫外線も気になる今年の夏。この新作エアフライで普段使いはもちろん、スポーツや登山などのアウトドアシーンでストレスフリーなその掛け心地を体感してみてください。

価格は全て税込み。送料無料。産経ネットショップのご利用が初めてで新規会員登録をすると、500円オフクーポンが使えるのでお得に。価格や商品内容などの情報は掲載日時点。<産経ネットショップ>

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