梅沢富美男がへこんだ“次女の一言”とは?

次女とのエピソードを話す梅沢富美男(C)フジテレビ
次女とのエピソードを話す梅沢富美男(C)フジテレビ

松本人志と千鳥(大悟、ノブ)がMCを務める7月1日放送のトークバラエティー「人志松本の酒のツマミになる話」(金曜後9・58、フジテレビ系)のゲストは俳優の梅沢富美男、タレントの王林、モデルでタレントの大倉士門、お笑いコンビ・三四郎の小宮浩信。

梅沢がまず「人から言われてへこんだ言葉は?」と切り出す。コロナ禍で舞台が相次いで中止となり、それまで愚痴を一切言ったことがなかった梅沢は、家族の前でつい「もう舞台に立てないかも…」と弱音を吐いてしまったという。すると、次女から衝撃の一言を浴びたそうで、梅沢は「(ショックで)その晩、寝られなかった」「人生で初めてへこんだ」と明かす。

王林がへこんだある言葉とは?(C)フジテレビ
王林がへこんだある言葉とは?(C)フジテレビ

一方、王林は、かつて台湾でライブをするために中国語のレッスンを受けた際、先生から繰り返しある言葉をかけられたといい、「目の前で正直に言われたことがなかったから…」とへこんだことを明かして笑いを誘う。

(産経デジタル)

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