速報

速報

au、全国で通信障害

現在システムメンテナンス中です

会員記事の閲覧など一部サービスがご利用できません。
ご迷惑をおかけしますがご理解のほどよろしくお願いいたします。

2月27日(日)午前5時頃まで

サービス再開時間が前後する場合があります。

→詳細へ

世界の論点

焦眉の急 国連安保理改革

4月26日、米ニューヨークの国連本部で、安保理改革の必要性について演説するリヒテンシュタインの国連大使(ロイター)
4月26日、米ニューヨークの国連本部で、安保理改革の必要性について演説するリヒテンシュタインの国連大使(ロイター)

ロシアのウクライナ侵略を機に、国連安全保障理事会改革の機運が高まっている。安保理常任理事国のロシアが拒否権を行使し、対露非難決議案を廃案にしたことで、常任理事国が1カ国でも反対すれば決議案が採択されないことへの不満が拡大。国連総会は4月、拒否権行使国に説明を求める決議案を採択したが、多くの加盟国が今後の改革に賛同する一方、ロシアと協調し西側諸国が主導する改革を望まない中国は慎重姿勢を貫いている。

米国 5大国に意識変革求む

ランキング

  1. 【産経抄】7月2日

  2. 【主張】香港返還25年 自由の破壊は許されない

  3. 【宮家邦彦のWorld Watch】因果応報のバイデン政権

  4. 【主張】医師会新体制 国民の信頼回復に努めよ

  5. 【正論】「強い日本」への時代の転換点 麗澤大学教授・八木秀次

  6. 【湯浅博の世界読解】中国衰退の足音が聞こえる

  7. 【正論】エネルギー政策の漂流を許すな 国際環境経済研究所理事・竹内純子

  8. 【産経抄】7月1日

  9. 【浪速風】忘れられない光景

  10. 【主張】日本とNATO 平和へ地球規模の協力を 首相は防衛強化の約束果たせ

会員限定記事