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筒香が今季1号 鈴木は初三塁打

レッズとのダブルヘッダー第2試合の1回、今季1号となる2ランを放ち迎えられるパイレーツ・筒香=シンシナティ(共同)
レッズとのダブルヘッダー第2試合の1回、今季1号となる2ランを放ち迎えられるパイレーツ・筒香=シンシナティ(共同)

米大リーグは7日、各地で行われ、パイレーツの筒香はシンシナティで行われたレッズとのダブルヘッダー第2試合に「5番・一塁」で出場し、一回に1号2ランを放って4打数1安打2打点だった。チームは8―5で勝った。2―9と大敗した第1試合は九回に代打で出て、四球を選んだ。

レッズとのダブルヘッダー第2試合の1回、今季1号となる2ランを放つパイレーツ・筒香=シンシナティ(共同)
レッズとのダブルヘッダー第2試合の1回、今季1号となる2ランを放つパイレーツ・筒香=シンシナティ(共同)

筒香の話 焦りはなく、やれることを積み重ねるだけだったので(本塁打は)もうそろそろという感覚があった。あの打球が上がるのとレフトライナーになるのは、僕の中で全然、違う。1試合目に負けていたし、チームにとって意味のある勝ちになった。

レッズとのダブルヘッダー第2試合の1回、今季1号となる2ランを放つパイレーツ・筒香=シンシナティ(共同)
レッズとのダブルヘッダー第2試合の1回、今季1号となる2ランを放つパイレーツ・筒香=シンシナティ(共同)
レッズとのダブルヘッダー第2試合の1回、今季1号となる2ランを放つパイレーツ・筒香=シンシナティ(共同)
レッズとのダブルヘッダー第2試合の1回、今季1号となる2ランを放つパイレーツ・筒香=シンシナティ(共同)

カブスの鈴木はドジャースとのダブルヘッダーでともに「2番・右翼」でフル出場し、第2試合でメジャー初の三塁打を放って計7打数2安打だった。チームは第1試合0―7、第2試合は2―6で敗れた。(共同)

ドジャースとのダブルヘッダー第1試合の4回、左前打を放つカブス・鈴木=シカゴ(共同)
ドジャースとのダブルヘッダー第1試合の4回、左前打を放つカブス・鈴木=シカゴ(共同)
ドジャースとのダブルヘッダー第1試合の4回、左前打を放つカブス・鈴木=シカゴ(共同)
ドジャースとのダブルヘッダー第1試合の4回、左前打を放つカブス・鈴木=シカゴ(共同)
ドジャースとのダブルヘッダー第2試合の3回、右翼線三塁打を放つカブス・鈴木=シカゴ(共同)
ドジャースとのダブルヘッダー第2試合の3回、右翼線三塁打を放つカブス・鈴木=シカゴ(共同)
ドジャースとのダブルヘッダー第2試合の3回、右翼線三塁打を放つカブス・鈴木=シカゴ(共同)
ドジャースとのダブルヘッダー第2試合の3回、右翼線三塁打を放つカブス・鈴木=シカゴ(共同)
ドジャースとのダブルヘッダー第2試合の3回、三塁打を放ち三塁へ向かうカブス・鈴木=シカゴ(共同)
ドジャースとのダブルヘッダー第2試合の3回、三塁打を放ち三塁へ向かうカブス・鈴木=シカゴ(共同)


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