街のビルも文化財になる

昭和33(1958)年に完成した香川県庁舎東館など、戦後にできた建物が国の重要文化財に指定されるケースが増えています。一方で、文化財として価値を認められる前に解体される建物もあります。今も使われている現代の名建築を残す意味、残していく上での課題を考えてみましょう。

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