教育関連紙面評価委員会 3人の識者と記者が議論

産経新聞が展開する教育紙面について、教育現場の第一線で活躍するプロからアドバイスを受ける「教育関連紙面評価委員会」の第7回会合が、3月29日、オンライン会議システム「Zoom(ズーム)」を使って行われました。今回は、初めて、個別の紙面について評価委員と記事を出稿した担当者が話し合う形式をとりました。外部委員の徳永加代委員(帝塚山大准教授)、川口隆行委員(雲雀丘(ひばりがおか)学園中・高教諭)、川村由美子委員(大阪市立長吉西中教諭)と、オブザーバーとして参加した日本新聞協会の関口修司・NIEコーディネーターらが、広瀬一雄・総合企画室企画担当部長の司会のもと、活発な意見を交わしました。

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