八村21得点も敗れる NBA

ニックス戦でシュートを放つウィザーズの八村=ワシントン(NBAE提供・ゲッティ=共同)
ニックス戦でシュートを放つウィザーズの八村=ワシントン(NBAE提供・ゲッティ=共同)

米プロバスケットボールNBAは8日、各地で行われ、ウィザーズの八村塁は本拠地でのニックス戦に先発出場して28分14秒プレーし、今季最多に並ぶ21得点、3リバウンドだった。チームは92―114で敗れ、35勝46敗となった。

ラプターズの渡辺雄太は本拠地でのロケッツ戦で戦列復帰し、12分プレーして3得点、3リバウンド、2スチールだった。チームは117―115で競り勝ち、48勝33敗。(共同)

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