「健康と栄養を考えるシンポ」オンライン配信で2月11日開催 参加者募集中

第14回これからの健康と栄養を考えるシンポジウム
第14回これからの健康と栄養を考えるシンポジウム

「自分の体はジブンで守る~Withコロナ時代の運動・タンパク質・核酸の重要性~」をテーマにした「第14回これからの健康と栄養を考えるシンポジウム」を2月11日にオンラインで開催します。新型コロナウイルス禍で健康づくりへの関心が高まるなか、リオデジャネイロ五輪競泳金メダリストの萩野公介氏がアスリートとしての食事法や栄養摂取について講演するほか、専門家から感染症に強い体づくりについて学ぶことができます。

【開催日】2月11日(金)午後1時半~午後3時10分(予定)

【講演】競泳金メダリスト・萩野公介氏、筑波大学人間総合科学学術院教授・久野譜也氏、岐阜大学シニア教授・教授・長岡利氏、ライフ・サイエンス研究所代表・宇住晃治氏

【定員】500人。応募多数の場合は抽選。

【応募方法】「これからの健康と栄養を考えるシンポジウム」応募ページ(https://220211general.sankei-live3.com/)へ。申し込みには「産経iD」への登録が必要です。参加者には後日、オンライン配信の視聴アドレスをメールで送ります。

【応募締め切り】2月2日(水)

【主催】産経新聞社

【特別協賛】フォーデイズ

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