国連総会議長がコロナ感染 追加接種後に

国連総会の議長報道官は22日、シャヒド国連総会議長が新型コロナウイルスに感染していることが同日分かったと発表した。軽度の症状がみられ、自宅で隔離しているという。

報道官によると、シャヒド氏は先週、新型コロナワクチンのブースター接種(追加接種)を受けた。(共同)

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