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ホキコバ、日本勢初の頂点 世界バド男子複

男子ダブルスで初優勝し、抱き合う保木(奥)、小林組=ウエルバ(共同)
男子ダブルスで初優勝し、抱き合う保木(奥)、小林組=ウエルバ(共同)

バドミントンの世界選手権最終日は19日、スペインのウエルバで各種目の決勝が行われ、男子ダブルスで保木卓朗、小林優吾組(トナミ運輸)が同種目の日本勢初制覇を果たした。

19年の前回大会準優勝の保木、小林組は何済霆、譚強組(中国)にストレート勝ちした。(共同)

男子ダブルスで初優勝した保木(手前)、小林組=ウエルバ(共同)
男子ダブルスで初優勝した保木(手前)、小林組=ウエルバ(共同)
男子ダブルスで初優勝し、喜ぶ保木(奥)、小林組=ウエルバ(共同)
男子ダブルスで初優勝し、喜ぶ保木(奥)、小林組=ウエルバ(共同)
男子ダブルスで初優勝した保木(右)、小林組=ウエルバ(AP)
男子ダブルスで初優勝した保木(右)、小林組=ウエルバ(AP)
男子ダブルスで初優勝した保木(奥)、小林組=ウエルバ(AP)
男子ダブルスで初優勝した保木(奥)、小林組=ウエルバ(AP)
男子ダブルスで初優勝し、メダルを掲げる保木(右)、小林組=ウエルバ(共同)
男子ダブルスで初優勝し、メダルを掲げる保木(右)、小林組=ウエルバ(共同)