混合リレーの日本7位 ショートトラックW杯最終日

スピードスケート・ショートトラックのワールドカップ(W杯)第2戦、名古屋大会最終日は31日、名古屋市ガイシプラザで行われ、混合2000メートルリレーで菊池耕太(恵仁会)菊池哲平(帝産ク)菊池純礼(富士急)菊池悠希(ANA)の日本は準決勝1組3着で決勝に進めず、6~8位決定戦で7位となった。

男子5000メートルリレーで宮田将吾(阪南大)渡辺啓太(阪南大職)吉永一貴(トヨタ・中京大)菊池耕の日本は6、7位決定戦で敗れた。

1000メートルで男子の宮田と女子の菊池純は準々決勝で敗退した。